「現物です」
て言われて友人さんお2人の前に出されました(笑)。
昨日の、ほんのわずかな時間の出来事。
オープンになられたものですな……。
何でこんな話がでたかというと、その出された友人さんの片方が、先日電話で話したという方だったのですが。
(参考記事;1/28『無茶振りすぎる 』)
前の記事の、先輩と呑んだ時、多弁モードの状態でちょっと「全部以外の回答は何かないか」を模索したのです。
2人で。
私が敢えて「全部」と言う理由として、どこか一箇所をピックアップすることができない、というところがあるので。
「ここ!」という決定的な一つの要因があるわけではなく、いろんな条件が合わさった複合的な状態で「好き」なわけで。
先輩の言葉を借りると、「じゃあその部分がなくなったら好きでなくなるのか」といわれると、そうではないから。
そうすると、「あれとそれとあんなとことそんなことと……」と、羅列になってしまい、じわじわと痛めつけてくことになってしまう。
それならばいっそ、「全部です」でざっくり一思いにやっちゃった方が良いんじゃないか、と思うわけです。
「全部って逃げ道じゃねぇか」って言う人も少なくないですしね。そういう人には攻撃にもならず良い感じ。
ということを踏まえて、あれこれ話し、出た結論。
「次は羅列でいこう。」
リトライの機会を設けられるそうです(先輩談)。
先に謝っときます。先輩のご友人Yさん、心の底からごめんなさい!
(※またもYだが、某Y氏、Y嬢、Y子ちゃんなど以前出てきた友人知人のいずれにもあらず)
でも遠慮なく羅列はします。
印象相当悪いだろうなぁオレ……orz