日の名残り 1993年 A・ホプキンス E・トンプソン ホプキンスが執事 仕事に忠実で生活全てが執事業務 そこに 政治の主義主張も 親子の関係性も 恋愛の介入も全くないかのように 振る舞うことに昔の時代を感じる 人間らしさを問うかのような シーンの連続で 静かな流れですが 久々に感慨深い映画でした 恋愛などの感情と仕事を考えさせれる感じですね