500ページの夢の束 ダコタ・ファニングが自閉症を演じる ちょっとしたきっかけでパニック症状 スター・トレックのことは何でも知っている 警察にもお世話になるけど 警察官がスポックの言語を喋れて ダコタが気を許すシーンは アメリカのオタクの凄さを画にしてました 心に残る良い映画でした