オール アバウト マイ マザー 1999年 スペイン映画 ペネロペ・クルスは脇役 ネットでは 母性愛、女性の自立がテーマと書いていました ペネロペはエイズのゲイの子供を産んで 死に至る 悲劇の連続なのに どこか飄々した風が流れて 女性(元ストリートガール)の逞しさと明るさを 描いているように感じました