リービング・ラスベガス 1995年 アル中作家の自叙伝の映画化 酔っ払い役がピッタリ過ぎの ニコラス・ケイジ 廃退的脚本で湿度も高い(笑) 浴びるようにお酒を飲んで 死ぬためにラスベガスへ行くニコ そこで出会ったストリートガールは DV被害に生きがいを見出すタイプ お互いが精神的に依存しながら ニコが死ぬまで寄り添うようになる物語 アル中って、止めどもなく飲めるんですか?