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どんな人生を歩みますか?
~ 実際に歩んでいますか? ~
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きれい事かもしれませんが、本気で思っています。毎日通勤電車に揺られて出社。
残業して、挙句の果てには、周りの目を気にしながら、
ぎこちなく退社。

毎日その繰り返し。
気付いたら人生あと少し・・・。

僕はそんな人生は絶対に嫌


時間に縛られる事無く、お金に不自由することなく、
どこでも好きなところで生活ができる
一度きりの人生を最高に楽しみたい!!


今でこそ、このような考え方でしたが、
実は・・・


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歳の頃の僕はこの真逆でした。
少し恥ずかしいことですが。


以前の僕は、
人生で一番長い時間って?考えた時に、もちろん
「仕事」だと考えていました。

とにかく仕事を楽しみ、成果を上げ、年収を
上げないといけない!そう考えていました。

実際には、就職してからは、年間で20日も休まずに
働きまくりました。

年間で20日も休みがない!?信じられないかもしれませんが。

当時の生活は、寝不足で歩くのもフラフラ・・・。
会社には歩いて通える距離でしたが、
一時期は朝からタクシーで出社。
帰りもタクシー。

家でまた仕事して30分とか1時間睡眠をとって
また会社へ。

こんな生活をしていました。

今から考えるとよく、続いたなぁって関心します。
案の定、病院へ行った事もありますが・・・


そんな僕が今のこの考えになったのは
その時期があったからだと思います。

人生一度きり。

みなさんはどのように生きますか?

まだまだ書き足りませんが、
あまり長いと貴重な時間を奪うことに
なりますので、今日はこの辺で・・・


※仕事が嫌なわけではありません。

大切な時間だからこそ、嫌々するのではなく

最高に楽しみながら仕事をしたいと思っています!

ですので、今の仕事は最高に楽しいです☆

今日は兵庫県のある企業の人事担当者様と
お話ししてきました。
少子高齢化、フリーター・ニートの増加、七五三問題、
何より2007年問題・・・
大手企業のみならず中堅・中小・ベンチャー企業でも
若手の採用が増加しつつあります。
会社パンフレットやDVDの作成などもお話しもさせていただいたのですが、
好評だったのが、採用フローにおいて合同企業説明会に
参画されているのですが、学生がブースへ入りやすいように
入り口に人を立たせて案内させるという提案。
入り口に立たせるのとそうでないのでは
かなりの差があります。
弊社から人員を確保してその企業様の専任として
毎回お伺いして、学生を呼び込む。
これは、ほとんどの企業様で必要とされているのではないかと
思います。
自社の社員には、1日中ブースに立っててくれとか
頼めないし、派遣社員もなかなか扱いずらい。
で、当社に依頼がくるということです。

昔は本がかなり嫌いでした・・・。

今は、何とか月に10冊前後読んでいますが。


もっと読みたいと思う反面、CDやDVDを聞いたり見たり。

このCDやDVDは有名な方の講演録や対談です。


頭にスッと入ってきて良いらしいです。

まだまだ意識にはありませんが、潜在意識に入り込んでくるらしいです。


毎朝、必ずやっていることは、同じ音楽を聴いています!

歌詞とメロディがかなり好き。


『あたなには夢叶う、いい風が吹く』

という歌詞なのですが、

テンションが上がります。



今、読んでいる本のご紹介。

新しいものではありませんが。


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僕が高校1年の頃からずっとお世話になっている先輩と

お会いしてきました。


その方は、僕より1つ上の方なのですが、

考え方とか1つ上とは思えない・・・



何かある度に相談したり

話を聞いてもらったり・・・



もう9年間もお世話になりっぱなしです。

そろそろ何か恩返しをしないといけないと

思いつつも、まだまだ何もできていません。

いろいろとお話ししている中で

足立の真直ぐなところ絶対に忘れるな!

理不尽なこともあるけど、絶対に忘れるな!と

言われ、それは絶対に大丈夫だと確信しています。

逆に、そこが強みみたいなところなので・・





東京のある経営コンサル会社の所長から

登録コンサルタントとして認定をいただきました。


僕自身だけで講演会等の依頼を受けて、講演をするのは

やはり限界があります。


有名企業であれば、別ですが、全く知名度も

ありませんし、どこの会社?から入られてしまうので・・・。


今回は、そのコンサル会社の方の協力も得て

下記の内容について熱く語りまわります!


【 若手研修、人材採用、無駄金で終わらせない秘訣! 】

  ~人材コンサル会社 若手社長が語る!実体験編~

と題して、


■現在の若者は?

本音で話す場を作れるかどうか

逆日報?!の導入

上司・部下からパートナーへ

採用難=採用レベル低下ではない

入社までのフォローで決まる


について僕から経営者管理職の方たちへお話しさせていただきます。

日程や会場などはまだ未定です。


決まり次第、順次アップいたします。


これらを通じて、経営者や管理職の方たちが若者について

理解していただき、若手がどんどん活躍していく場をつくる

お手伝いができれば幸いです。


こんな24歳の若僧が話すのも恐縮ですが、

若者の思いを声を大にしてお伝えしたいと思っています!