んちゃ♪






今日は朝から整骨院。


帰りに買い物。


カップラーメン漁る。


ジュース漁る。


カウンターへ……。


2度見!!!!!!!


即カゴにIN







風の吹くまま生きるムPーのブログ-110720_1120~01.jpg




ポッキー(笑)


ジャイアントでっす。


7色&7つの味♪




チョコより棒の部分が好きだったり(笑)






で本題?


Moto GP

第9戦ドイツ

ザクセンリンク



リズラスズキのバウティスタが連戦上位に食い込んで気持ちがイイ。


1台体勢だが、後一歩上に行ってトップ争い!


なんてのが観たいです、はぃ。




でもって第9戦は大混戦。


3台のトップ争い

3台の4位争い

3台の7位争い

4台の10位争い


その全てが最終コーナーまで目が離せない、燃えに萌えたレース。




まずは16番手スタートのロッシ。来年の1000ccマシンの開発しながらだけど、最終的に7位争い。9位フィニッシュはタイヤが保たなかったってとこかな?




4位争いは何と言ってもシモンチェリでしょ。サテライトで唯一ワークスを脅かすライダー。こういうライダーがいるからこそ盛り上がる☆


結局4番手スタートながらマシン性能の差でトップから離され、6位フィニッシュとなってしまったのが可哀想な気もする。でも実力的には優勝争いしてておかしくないライダーだし、来年はワークスに移籍じゃないかね?契約云々が不明だけど、契約が切れるなら移籍でしょうなぁ。




そしてトップ争いの主役はペドロサ!2番手スタートから得意のロケットスタートでホールショットを奪う。が、序盤はペースを上げられなかったのよね。


ロレンソにかわされ……ストーナーにもかわされ……。復帰2戦目だし、3位で終わるのかと思ってたのよね。しかしタイヤが温まってくると、スルスルとトップに躍り出ちゃって、そこからは上位3人がワンミスも許されぬ緊迫した接戦に☆


そんな接戦をペドロサが制す♪密かにペドロサのファンな俺はちっちゃくガッツポーズ(笑)




どの順位をとっても接戦というレースは、カメラも大変だよね。4分割画面でのレース観戦とか技術的に可能だと思うんだけど?


そうやって観られたら最高ぢゃありませんかね?




でもって125ccでは1位同着という、なんとも奇跡的なフィニ~ッシュ!


ファステストラップの速い方が優勝となるのだが……




F-1もMotoGPも最終コーナーまでもつれるアツアツレースが続き、もう最高すぎて言葉がありません。



モータースポーツは何故にこうも俺を虜にするんでしょ?


ドライバー&ライダーの技術面やパッシングシーンはもモチのロンだけど……


F-1は戦略やらピット作業。


Moto GPはタイヤ選択とマシン?(笑)


走りから見え隠れする心情とか、コース上の駆け引きとかも見逃せないんだよね。




もうすぐモタスポも夏休みか……




ほぃじゃ。