賢者見習い 這えば立て 立てば歩けの親心強くあれ優しくあれ努力を惜しむな腰を低くもて人を慈しめ人を敬え境遇に事柄に逆行に 感謝を怠るなそう言って 育んできたうつむきうなだれ震えていたそんな勇者が 賢者になろうと努力する良いものだ答を乞いてる私に惜しまぬ 愛を注いでくれた おんだ子供に 教えられこれから 教えを乞うのは 私の方だ
開拓望む夢のその先へ登る 曙 この如く眩き事の極まりなきは我が掴む その歓喜進むべきなるこの道は神のみぞ知る 修羅の道なりこの手の先に待つのは闇の影か輝く光か幸と不幸を背負って生きるのは楽しき人生 そのものなり望む我に降り注ぐは眩き未知なる歓喜なりけりと掴む拳に 英智よ賜れと願う Android携帯からの投稿