こんにちは。もずくです。

毎日あっついですね汗
平熱が低い私はなるべく外に出ないようにしていますううっ...
夏フェスとか行かれる方、尊敬しますキラキラ


お盆休みですね。
帰省されている方も多いのでしょうか。

今日はうちの両親+ワンコが母実家にお墓参りに行っているため
何かに追われることもなく
(母が居ると用事を言いつけられ、ワンコがいるといろいろジャマされる・・・)
ひとりでのーんびり過ごしていますきゃはっ♪


先日TACから9月以降の受講登録のお知らせが届きました。
それ以来ずーっと悩みっぱなしですムムム

私が悩んでいるのは2点。

どの科目を選択するか



9月からどの科目を勉強するか。

先日受験した財表は来年こそは、という結果になりそうです。
今年受験しなかった簿記論も来年こそは受験して合格したい。
でもこの2つをまた学校で受講する気になれないのです涙


そこで、このブログをご覧いただいている皆さまにご質問です。

なぜ皆さまはその科目を選ばれたのですか?
そしてその理由は?


私の計画では
簿記論に関しては、今年のテキストとトレーニングを使って基礎からもう一度やり直し
財表は、全然ダメだった理論をコツコツと根気よく勉強して
計算は簿記論の計算でカバーしつつ
直前期には講義を受けようと思っています。

そして税法科目をひとつ勉強してみようと思ってはいるのですが
今の私の状況でどの科目を選択すべきなのか。
もう迷走しまくりですどーんどーん どーん どーん どーん


ちなみワタクシ、現在37歳で経理経験もなし。
仕事を辞めて専念することは不可能。
今の職場はきっかり定時で帰宅出来て頭を使う仕事内容ではありません。
もちろん会計事務所でもなく経理部でもないです。

勉強してみたいと思っているのは相続税法と国徴法なんですが

ネットで調べてみると
「就職・転職して一目置かれるのは  法所相  ← そらそうでしょ汗
 大手法人就職希望なら        法所消  ← 大手ねぇ溜め息
 資産税関係希望なら         所相固  ← はにわ          」

「酒・国徴は持ってても相手にされない」

等々の情報がとびかっております。

さらに専門学校が発表している相続税の勉強時間の多さもネックになっていて
所得と合わせると1000時間近くになってしまうので
この2科目を一緒の年に勉強することが出来るのかどうかも全く想像がつきません。

ということで
簿財+所+国徴+ミニ税法の何か
で行こうかと考えています。


みなさんの科目選択の理由などを聞けたらと思います。

もちろん
「甘いんじゃボケスカル
などの厳しいお言葉でもお待ちしております。