インストラクターの試験だって、人にものを教えることだって初めてのことは誰にだってある事。

赤ちゃんの全能感についてはブログにも書いたことがあります鉛筆

『プーと大人になった僕』のクリストファー・ロビンを映画好きな同僚はつまらない大人と表現していました。彼は、このよくこの〝つまらない大人〟という言葉を使いますが、それは言い訳ばかりのチャレンジをしない大人といえばいいのか…

まぁ、青臭さとかがむしゃらさが無くなった感じでしょうか?

年齢とともに私もそうなるのだろうか?

落ち着きがないのもどうかとは思いますが…

新しいことにチャレンジするってエネルギーことがいる事だと思うのですにやり

やるからにはそこには、〝自分にはできる〟という思いが無意識下にあるから。

それはちょっとしたうぬぼれなのかもしれません。言葉を変えれば根拠のない自信。もし、それが全くないとすれば…きっと新しいことにチャレンジなんてできない。

なんて考えてみたりうーん