子どもたちを連れてお菓子を買いに行きました。
子どもって、好きですよね〜こう、自分で作るやうな感じのお菓子
と普段は言い聞かすものの…クラシエの知育のためのように販売されているパッケージをみると別のも一度くらいは試させる気になりました
家に着くと子どもたちは一生懸命にそのお菓子を作ります。
その様子を見ていて
はっ
とさせられました

昨日は、今度のツアーの打ち合わせに自宅から高速乗っても1時間かかるようなところに…日勤終わりから言って4時間も喋ってきました
そこで…
せっかく資格も取ったのだし、自転車屋をやってみれば?
という話になりました
今までの私なら、「不良在庫抱えたくないので嫌です。」と答えたでしょうがもはや3時間話した頃にそんな話になったので話の流れも変えることもできず聞くばかりに。
ただ、あながち悪い話でもなかったのです。
自転車屋をするのではなく、町の自転車修理をメインにやるといった形です。そうなると、必要なものは工具箱一個と、バケツから始められると(笑)
確かにそうだ。
最初は、そこから始めて…どんどん安いママチャリなんかを何台か並べていって、道具を揃えていって…
と実際にあった店の話を聞かされて、確かにそれもありかな?なんて思ってしまった。
看護師をしながら、副業的にツアーをやる。徐々に看護師の仕事のウェイトを軽くしてツアーに専念するところを…
ツアーの仕事を軸に、足りない生活費を自転車修理で補ってする。
うーん
後者の方が変数が2つになり、不安定な気がするけれど…
前者は看護師としては全く技術などの伸び代がないなら時間投資としてはもったいない気がするし
組み合わせて、ツアーでの儲けがある程度見込めてから自転車修理業をして糊口を凌ぐか?そうなると優先順位になるか?どちらの方が生存率が高い?
なんて考えるけれど、結局は、自分が何をしたいか?ってことになる。でもやりたくて仕方ない。試してみたいのです。試算してみないと…とそう思いながら我に返ります。
まずは来月のツアーの成功。目下、この週末にはサイクリングインストラクター昇格のテストをやらなきゃ
今は、やりたいことよりもやらなきゃいけないことの方が多い気がする。
子どもみたいに、色々やってみたいのです。だけど、大人としても多少なりに分別はあるつもり…(笑)
今更、焦っても仕方ない。と自分に言い聞かせながらも、やっぱり試してみたいなぁ〜
