昨日はブログのアクセス数も、すごく伸びて本当嬉しいです。ありがとうございます
頑張ろうと思いましたが、さっそく寝落ちしてしまう私でした(笑)こんな私をフォローしてくれる方、いいね👍して下さる方に感謝です。
さて、アメリカ大統領選挙いよいよ大変なことになりましたね
どうなってしまうのでしょうか?私はひとつのエンターテイメントを観ているような感覚です。ただ、バイデンサイドが不正をするならするで、圧倒的に勝つようなズルをしないとトランプはゴネるに決まってると予想出来なかったのか?と呆れてしまいます
逆に、選挙制度そのものに立ち向かうトランプが正義の味方のようになってしまい見方を変えれば、バイデンが引き立て役になってしまっていてそれが民衆を熱狂させるのではないか?
この本質を紹介している動画がコレ
(じゅんちゃん、頭良すぎ!)
なぜ、わざわざこんなYouTubeを引き合いに出したかというと大阪都構想の時もそうですが…
若い世代の方が気付き始めています。本質を穿っているとでも言いましょうか?
ゆとり世代→悟り世代→コロナ世代と次は来るのではないか?と言われていますが。
社会人経験で、無力感を植え付けられていないモラトリアムの時期にインターネットのテクノロジーを武器に戦っているように感じさせられます。
都構想の時には、
吃音というハンディのある男の子が、毎日街頭に立ってビラを配っていたそうです。ドラマ〝ラヴソングの藤原さくらちゃんの役〟や〝エド・シーラン〟もそうで有名になった疾患だと思います。緊張すればするほど声が出なくなります。
同様に、
在日4世だという子も自分の生い立ちを告白していました。
それらをSNSでショートムービーをあげていたので完全に顔出しです。
あなたに、出来ますか?
えらそうに言ってますが、少なくとも私はできません。後者の話なんて、差別があることに大人が目を背けている事実です。そんな人が「僕の故郷である大阪市を無くさないで」って言われたらふつうの人間なら胸に刺さります。
ネットでウヨウヨ書き込みしている人間は多数いますが、本当に戦っている人はこういう人だと思います。
こんな戦いには参加出来ない私です。けれど私はオッサンなので、オッサンなりの戦い方を考えています。それが、これからの多くのビジネスのヒント
になると考えています。
長くなってきたので続きは明日。
ひとつだけ、この今回のブログに残して置きたいことがありますが…
私だって20代の頃は海外に逃げようとしたし、結婚するまでは今の大阪の片田舎に定住しようとは思いません。いや、思えません。でした。
それがどういう意味か?
それが次の話に繋がりますので楽しみにしていて下さい。
それでは、またね

