昨日のブログに書きました、持続化給付金。フリーランスももらえるという情報を元に色々頑張ってましたが…
大事なことを見落としてました。
対象者に
〝主たる〟収入が減った人。主たる…主たる…
ってナニ?って。本業ってことですわね(笑)
ちょっと自分のアホさ加減に、ウケました
でも、去年の副業での収入や経費がどんなものかもハッキリわかったし無意味ではなかったとおもいます。ひとつ仕事が片付いてほっとしました。もっというと、やっぱりこのビジネスモデルだと厳しかったな。と思うばかりです。
そりゃあ、そうですよね
今朝、ある動画を観て…
運の呼び込み方?みたいなタグに引っ掛かったのですが
Go To キャンペーンに+して県内旅行なら県から助成金がおりて実質半額以下で遊べるから、旅行会社の〇〇さんに頼もう!なんて事で、何もしないでも案件が飛び込んできて儲かった。ウッシッシみたいな
反吐が出るなぁ。と思いながらも
自分も同じような案件の依頼がありました。沖縄の離島と本当を回るツアー組んでって。7月の末に依頼をもらって、断った…というよりは、止めておいた方が良いと助言しました。案の定、沖縄独自で緊急事態宣言出されましたよね。しかも、まさかの予定日には台風まで来てて飛行機が欠航してました
50万ほどの取り引きの案件になったと思いますが…
50万ほどの取り引きの案件になったと思いますが…私は、目先の金より大事なものがあるって考えているからです。今だけ、そこだけ、自分だけ…それが良ければ他人のことなんてどうなっちまってもいいんだろうなぁって。
これが、二極化の話。それはいいんだけど〜
でも、私とこの小銭を儲けたオッサンの話で共通していることがあります。
それが、人との繋がりです。ひとまとめに人脈っていうのかもしれません。
このオッサンの案件の旅行が
2、3人で普段から職場や家庭が同じクローズドの集団であれば別にいいんじゃない。って私も思うのです。だって、普段から一緒にいるんだから場所が変わったって公共交通機関を使わず、車で移動すりゃ大差なかろう。
それをもし、お得(安価)なパッケージツアーを作った!バスの席の距離も空いてるし、消毒しているし、バスの中も換気しているから大丈夫って言って全く生活環境も違う不特定多数を集めたら問題なのではないか?(つまりオープンな集団ね。)面白いよね。飲食店では、感染者が出たら名指しされるのに旅行会社は責められないって。だって国が後押ししてるから。陰謀論みたくなってくるので止めますが…
今後、ますますクローズドのグループって大事になってくるって色んな場面で言われています。〝絆〟や〝繋がり〟みんな大好きな言葉でしょ?
しかし、今の時代はコミュ症だからとかなんだか言って…そういったところに飛び込む事すら避ける傾向の人がいます。営業職って人気ないらしい
そりゃあ、知らない閉じられたグループに飛び込むのってめちゃくちゃストレスです。でも、それをやる人が少ないならばそれをやるだけで価値が出ると思いませんか?
もちろん、クローズドのグループだからといってもソーシャルディスタンスは取って距離は空けないといけないと思いますが
お後がよろしいようで〜
