いよいよ、昨日事業計画書が完成して意気揚々と日本政策金融公庫に行ってまいりました。
公庫に着くと、一番にトイレに行きました
やっぱ、緊張してたんでしょうね

一階がトイレで、二階に事務所があって…
「いらっしゃいませー」って言われたのかな?
窓口しかなくて、どうしたらいいのか右往左往。
仕切りに区切られて見えなかった、発券機を発見
なんちって

なんちって
近くと、困っていた私に紳士なおじさまが窓口から声をかけてくださったので…
用件を伝えると
「融資のご相談ということでよろしいでしょうか?こちらの機械から券を取って、あちらでお待ち下さい」と。
発券すると、なんと
1番ではないか

これはなんかあるぞとドキドキしてましたが…
担当者の方「この供託金の見積もり書みたいなのあります?」
「あとこれは、運転資金ですね…。設備資金というのはね…。」
「融資の方ですけど、運転資金の場合この年数しか借りれなくて…」
ほむほむ。
なんか勉強なるなぁ!
ん?で、事業計画書持って帰らされて…
あれ?
面接とかのレベルじゃないんだ
なんかすっげぇリラックスしてたし、気持ち的にはあれやこれやとか聞かれると思ったけれど、想定出来てなかったことや、問題の糸口な浮き彫りになった感じでした

今朝、みた夢がこれだったのね…と変に納得しました。
今朝みた夢は
ハンコがいっぱい出てくる夢でした。赤い、ハートの形した握りの部分で。なんかいっぱい(笑)
調べてみると、印鑑の夢は非常に忙しくなるという暗示だそうです
たしかに。
担当者さんが教えてくれたことをみんなやっていけばいいのかぁ〜と思いながらも
めちゃくちゃやる事多い

暗示通りだ



今、公庫はコロナの加減で融資の希望とか多いのか業務がすごく忙しい様子。
担当さんが
「書類は郵送でも構いませんから!」を二度言われたのが帰りの車の中で1番悩みました。
やる事をやるにも、自分でもどうしたらいいかわかんないことも出てきました
やっぱり「餅は餅屋」だなぁ。商工会議所に電話して、約束を取り付けました

簡単に融資なんてもらえるもんじゃないね
でも、頑張るさ。