最近、やっていたゲームに急激に冷めてきました。
自分でいうのもなんですが、ゲームの効率的なプレイには自信があります。最小限の努力で最大限に成果を出すってことに特化してるいます。
それが
結局のところ、開発チームの速さを完全に超えてしまいます。
最難関のステージも、初見クリアと言って一度の試行でクリアしてしまいます。
最終的にどうなるか?
ガチャガチャみたいに
ガチャを引くしか不確定要素がなくなるのです。
ホリエモンも飽きることは、『成長すること』と言いますが…
成長するから→飽きると
一般的に考えるがスピリチュアル的には、因果関係が逆なのではないのか?
と
いうのです
人間のキャパみたいなものが有限であるのはなんとなくわかりますよね

そういう意味でも時間的概念を中心に考えてみても同じです。有限だから、どんどんと好きなことでも離れていきます。
ですが、スピリチュアル的には視点の方向が逆らしいのです。
まず、運命や宿命みたいなものが決まっている。としたら…。
逆説的になるんです。
飽きて、辞めるから新しいものへの興味や関心の対象が変化するのかもしれません。
なんでこんな話をするというと、何かに夢中になったことがある人ならわかると思うのですが…
ピタって関心がなくなるの不思議じゃないですか?
私の場合、顕著で下手すると嫌悪感のような罪悪感のような、気分の悪さを感じることがあります。
たぶん無意識の領域が、これは不価値みたいに感じるんでしょうね…
ただ…
もっと興味深いのが
ホリエモンのような人
不思議なスピリチュアル的な話
そのどちらも結果的に同じことを言っている点です。そんなことをおもしろがる私も、やっぱり変な人なんでしょうね(笑)