今日は久々に友人と飲みに行ってきました。
元々、お酒の強いわけでない私ですがそれ以上に吐くほど食べるのです。
文字通り〝吐く〟ほどです。
自分でいうのもなんですが、身体らガッチリしているし、まぁまぁ食べる方だと認識しています…
そんな私が吐くんです
真っ青になって、トイレの便器に顔を突っ込んで何をしてんだろうって思います
そこで友人に理由を聞いたところ、納得の答えが返ってきました。
わかりやすいよう、自転車の例えで話してくれましたが意識が朦朧とする中聞いてたので正確かとうかはごめんなさい

自転車で、もう脚が動かないと思ったその先があるはずという話でした。
飲食業の友人にとって、食べるがそれで実践されているという訳です

極限状態には、その人の本質がわかります。その事柄に対する本気度や熱量だってそこから測れます。
ともあれ、自分の専門外では説明されても理解は出来ない部分もあるなぁというのが感想です
私には飲食は無理だなっ