マーケティングの理論とか、勉強をしながらもはたと気付くことがあります
例えば、昨日のブログに書いたNBDモデルでキーとなるのは購入率が0の人の割合です。じゃあ、その正確なデータってどうやって得るんだろ?という。
ゲームでもそうです。モンハンやドラクエ、バイオハザードでもいい。
初見の敵の特徴、情報を持ってないことがいかに不利か。それだけじゃなくって…。最初は、使える武器や弾丸も少ないというジレンマ。ドラクエに至っては、魔法がなけりゃ攻撃一択でしょ?道具の薬草くらいは持ってるか(笑)
1番下手な時期に、1番厳しいんです
そう考えると、新しいことを踏み出せる勇気というか情熱というかはたまたノリというか…
そのシンドさに打ち勝たなければならないということです。
私は今日も一歩踏み出しました。一日で約400km運転して台風の近づく四国を走り回っていました〜
疲れたけど、今日は車中泊。なかなかこれもシンドいなぁ
