いつぞやから始めた『ツムツム』。11月くらいだったと思いますが…ようやく、半年経って知り合いの中ではトップを取れるように先月末くらいからなりました
配信から5年のゲームです。なかなか、時間がかかりました
このゲームを始めた頃に配信から一年くらいのゲームくらいだったら私はいくつもトップランカーになったことがあるとブログに書いたことがあると書きました。
このゲームを始めた頃に配信から一年くらいのゲームくらいだったら私はいくつもトップランカーになったことがあるとブログに書いたことがあると書きました。 さて、なぜでしょう?
私が重課金だから?
お金かける価値がないゲームはやる価値もないと書いたことがありますが…
せいぜい私は微課金レベルです。数千円から0くらい。
昨日のブログで『アドラー心理学』でいうところの課題の分離という言葉を使いました。この〝課題〟を見つけ出すのが得意だからです

『ツムツム』で例えると…
まず、使うキャラクターを取る、つまり〝ガチャ〟はコインいうゲーム内通貨が必要です。そして、取ったキャラクターのレベルアップの上限を上げるのにこれまたコインが必要です。そして、最後にキャラクターを強くするためにはガチャで同じキャラクターを引く必要があります
ということは、またコインが必要です。
つまり…
コインを効率よく集めればいいのです

となると、やる事は単純。コインを集めやすいキャラクターが誰かを調べて育てて、ガチャを引いて、一番強いキャラを育てたら知り合いの中では一番になったと。
よくその過程で言われます。目的がそれだけでつまらなくないか?と。
途中、余計なキャラクターを育てたりなんなり言う人がいますがそれこそ鍵となるコインの問題さえ解決してしまえば後はどうとでもなるし、そんな楽しみかたもできる。
仕事においても同じです。
課題を、私は職域と表現したこともあります。ここが、私の仕事の領分で受け持つ範囲と。
それをカンタンに侵すことがあれば、それは介入であり人は怒り狂います。噂話だとか、おしゃべりでもそうです
普段から余計な事は言わなければ…相手が勝手に過大解釈してくれていい方に進む事も少なくない。自分でどうにも出来ない事をブーブー不満を垂れてる暇があるなら、自分の変えられる事を変えて行くことが大事ではなかろうか?そのためには、その問題を見抜く目が無ければいつまでも鈍行列車のように目的地にはつかない。