朝から、新しいツアーについてのプランの方の相談に師匠に価格相談のメールを送りました鉛筆

昨日のことです。たまたま心理学の動画で、気になったものを探しているとサムネイルで見かけた『ハーバード流交渉術』の書評の動画をみたので、その技術を意識的に使ってみましたニヤリ

 動画の主さんも言ってた通り、「交渉相手は、真剣勝負のかけひきをする敵ではない。」をまず念頭に置いて話します。

 そして、「お互いにとっての最上の着地点を探るような…探求的活動。」だと。

それを踏まえて、私の具体的にやったことはというと

師匠の会社の軒下でビジネスをさせてもらっているので、そのロイヤリティを師匠に手筈を整えてもらうことでそこでのマージンをそっくりそのまま取ってもらうこと。師匠は道具を私にリースするだけで、当日も実労することなく少なくとも数万円のお金がチャリーンと財布に入ってくる。私は?というと、ツアーの運行を一人で行う経験を得られます。お金を目的としていないので、ユーザーには極力安い金額で商品を提供できます。一生、私がお金を目的としないのではなくこの商品については宣伝効果を狙っているので先の収入に繋がると信じての投資です。


相手のニーズを見誤ってないか?お互いがwin-winの関係になれているか?など…交渉相手とはこれからもビジネスパートナーであるのだから不誠実であってはならないといったことを肝に実践しましたがにやり

うまくいけばいいですが…