『6歳の子供に説明できなければ、理解したとは言えない。』アルベルト・アインシュタインの言葉です。今、自分が開業する手伝いをさせるべく私は資料を作っているのですがアインシュタインのいう6歳よりも知識のあるはずである18歳の子どもに教えるのは幾分かはラクなはず!?

 今、まずは私が開業すると何が娘にとってのメリットになるかデメリットになるか。そして、いったいどんな仕事を手伝って欲しいかということを説明しないといけません。

 そうなると、経営者の仕事とは?事業計画書とは?そんなことを説明する必要に迫られます。

  自分でまとめていて…うまくまとまったと大喜びした文言がコレ。


アイデアを頭の中に描いただけではダメ。これを他の人に伝えるため言葉で形に表すのが言語化だと。

おお!自分で言うのもなんだけどいいこと言ってるではないかねー

 そう、こうやって私生活を通して私は貴重な経験を積み知識を深めていけている…と思うのだが?
にやり功を奏するか否かはまた別の問題。しかし、私自身は理解を深め自己成長に繋げられているので無駄ではないと思っています。