昨日のツアーの下見に行ってきた 感想の中に、昨日のブログの中に書かなかった内容があります。
それはというと、師匠がフォーカスしているターゲット層と私の想定するターゲット層の明らかな違いです
これが違うとまったくといって違う仕事のように感じてしまいますが…まぁ商品が全然違うか
お粥と、牛丼くらい違う?
これが違うとまったくといって違う仕事のように感じてしまいますが…まぁ商品が全然違うか
お粥と、牛丼くらい違う?それが、結局はいいか悪いか?ではなくユーザーが全くいないのではなく適した商品がニーズに対して十分に提供されていないのであればそこにビジネスチャンスがあるのでは無いかということだと思うのです
実際、ツアーのコースを走ってみて…ぶっちゃけて私としては物足りないレベルの運動強度です。まだまだ走れます。言い換えれば、女性や子どもでもいいと思います。淡路島を走っていると、結構女性同士で旅している方が多くこんな人たちこそツアーを利用してくれたら安心してサイクリング出来ます。
というのも、すぐにスポーツバイクはパンクしてしまうからです
ちなみに私もパンクして、おかげで途中の自転車屋で高いチューブを仕方なく買いました
もう一本、持って行こうか悩んだけど持っていけば…と後悔先に立たずですね

話を戻しますがこういう女性客をツアーに取り込めたり、高い料金払ってレンタサイクルで自転車借りてる人をみたらツアーもありかなぁと思うのです。たしかに個人で回りたいってのもわかりますが〜やっぱり広告の仕方とか、改善の余地はあるのかと。
まぁ、私が今後どうしていきたいとかもあるからそう思うのでしょうが〜。
こんな違いが楽しかったりもします