先日も、ブログで書いたように隔日でBBQの予定でしたがあいにくの天候のため中止になりました
突然、予定が浮いたため…あーどうしようとなるのです。今日など子どもたちも退屈しているのだろうということで図書館に行ってきました。絵本の読み聞かせというには、『かいけつゾロリ』を読むになかなか大変
20分だか30分だか〜ひたすら音読し続けるのら結構喉にきます
つまり〝心理的反発〟とは
20分だか30分だか〜ひたすら音読し続けるのら結構喉にきます やっと休みも折り返しにきました。久々に本を少し読んでいたのですが…(相変わらず、『選択の科学』を読んでいます)その中に同じようなことが書いてあります。
それが、〝心理的反発〟というものです。
今の状態がそうでしょうね。普段の仕事が、本心では休みたいと願っていても休めないという現実。それは生活のためであったり、お客さんのためであったり、同僚に迷惑をかけないためであったりします。理由はともあれ、休めません。もし、明日から仕事来なくていいけど給料は同じだけもらえます。というと、本当に辞めて別のこと出来る人がどれだけいるのかな?と思います。
だって、それがこのプレテストみたいなのがこの10連休。仕事はしないでいい代わりに、うちであれば子どもの面倒を見なければなりません。もちろん、ご飯の準備やら、遊びの相手やら。もはや保育所でお金を出してやってもらっていることを全部この休み中にやっているわけですからなかなか忙しい
つまり〝心理的反発〟とは
普段は簡単にできないからこそ、やりたい。
と、同じですよね
忙しいから出来ないは言い訳と言いますが、案外違うのかもしれません。
もしかすると、忙しいからできないのではなく体力も気力も最大値まで回復しきっていないのかもしれません。
嫁も休みに入るまで、動悸がするとか言っててもともと心疾患の既往があるので精密検査受けようとか言ってましたが今日には「睡眠不足だったのかも」なんて話をしていました。
わざわざ旅行に行かなくとも、体を休めるのに全力を尽くすのもいいかもしれないですね〜
