昨日のブログの内容のように、実のあるような事であれば投資をするのも無駄では無いと思います。実のある事って?
そんな話です。
先日、たびに行って思ったのは宿の主人と話をした時でもそうだし今回の旅行の計画者の方でもそう。思ったのは、私がやはりツアーなりビジネスのプランなりを提案したとしてもそれが書面なり商品になっていないとそれはただの絵に描いた餅であり、おはなしにならないということです。
上手く言えませんが「こうしたいんです。」「こんな事を考えているんです。」では、結果を求められる実態社会では不十分で…「こうしたいから、こういう商品を作りました。見てください。」とか、「こんな考えがあるのですが、ここまでやっていますが協力を得られるますか?」など。絵に描いた餅のような書類ならまだ見えますが頭の考えだけでは相手には伝わらないということです。
娘の進学の話でも同じです。学費を出して欲しければ、それなりの努力をしろという話です。やってみなけりゃわからないといいますが、勉強しないで試験だけ受けても受からないでしょう
じゃあ、何を人(親)は見ているか?というと普段からの行いです。勉強してるっていうなら、ノートでもなんでもいいから見せてみて。英語のリスニングや単語の勉強をそらで書いてると言うのなら今日覚えた単語でも構文でも話してみてよ。過去が今に繋がるように、今が未来に繋がっています。今、頑張れない人に未来は頑張れる保証なんてないし、それを賭けてみようというにはいささかギャンブルが過ぎます。
情で頑張れない娘に金を出すくらいなら、私は見ず知らずの恵まれない頑張りたい子どもに寄付する事を選びます。生まれた環境とか国が違うだけでこんな不平等なことがあっていいのか?と思うのです。
そんな、私もいよいよ人の事を言ってられなくなってきました。と、いうのももはや商品開発ですら片手間には難しくなってきたからです。時間的にもう無理だ
10連休も、仕事漬けになりそうです。やはりまずは、会社を立ち上げる事が急務のようだ。
10連休も、仕事漬けになりそうです。やはりまずは、会社を立ち上げる事が急務のようだ。余談ですが、以前師匠とコンペのようにツアーの企画対決となりましたが…私はツアーのコースを一個が考えるのが精一杯で。工程全般を考え、師匠がやってしまい私は何をやったのだか
