昨日(13日)の夜は、年末に自転車の整備工具を貸した先輩がそれを返しに来てくれました。

もう、子どもも風呂に入れてたし長話も嫌だったのでサクッと話しを済ませて家に入ろうとすると「まぁ、車に乗れよ」と話しを聞かされます滝汗

「自転車は、お子さんにプレゼント出来たんですか?」と私が聞くと先輩は、「いや、あれは友人の為」と答えました、がなにぶん歯切れが悪い。プレゼントの相手は女性くさいが…年末に彼女が出来たというし…もうめんどくさいので敢えて深くは聞かなかったにやり

 そこから仕事の話しになったのですが、前の職場の飲み会の誘いが頻繁に来ているのと1人の同僚が完全に医療職から転職したという話しになりましたひらめき電球そう言えば、今の職場の同僚も最近しきりに就職活動をしているけれどやれ役職だ、責任だというと途端に辞退して帰ってくると。だけど、給料だけは上げて欲しいと。

『そりゃあ、ないわ〜』「ですよねー(笑)」

私も先輩も口を揃えて言います。

先輩「結局、そいつはリスク(責任)を負いたくないわけやろ?給料だけ欲しいなんて虫が良すぎるわ。」

正に私もその通りだと思います。

 その話しの前に起業をするのはリスクをとる事だという話しもしていたのでそれと相まって対照的だったので余計に印象に残りました。起業がえらいと言うことでなく、自分のやろうとしている事に未来を投資できるか?否かだと思うのです。

別に職種を変わる変わらないは問題ではないと思います。自分が、次のところで頑張る意思があればリスクを取っても結果は出せるだろうし…結局のところどうしたいの?って感じです。

 先の、転職した同僚からしたら伸るか反るかのダイブだったと言うかもしれませんがリスクかもしれませんが自分にbetしただけの話しです。

 つまり、今の職場の同僚は

「条件はだけ」


と豪語していますが、隠れた条件として今よりリスク(責任)が少なくラクな会社という事になります。

そんな会社あります?(笑)

 さて、最初は敢えて深く聞かなかった先輩の女性関連ですが…彼女いてまたキープもいるとすると…。

離婚して、養育費も多額に払っているというのに賭けに変なリスクを負いすぎだと思うのは私だけの心うちに秘めておこう。