今日は、朝も早くから京都の友人に会いに行きましたおねがい京都…マジでくっそ寒い。でも、ちゃんと把握しているのでいつより重ね着多めで対処しました照れ

 行こう行こうと思っても1日仕事になるのでなかなか行けてませんでしたのでお互いに…「おー」みたいな感じになりました。友人のお父さんはすっかり私のことを忘れてました(笑)あせる

 友人にもちろん事前に連絡を入れていましたが、「趣味みたいな仕事なんでいつでも時間は気にしないで」と言ってくれましたが、さすがにせめてお昼休憩時にとお邪魔しました。

近くのお店で、食事をしながら「最近どうか?」なんて話をします。

 友人は、自転車とバイク、そして中古自転車とレンタサイクルと手広くやっているお店の次期店長です。そんな人ですから、「人を雇わないなら経営者なんてする意味ない」と豪語していました。ちなみに私より3つも年下の30代前半、エリート国家公務員が家業を継ぐと言うのだからそれくらいの気持ちが無ければ実家には戻らないでしょう真顔

 しかし、人を雇うにも在庫が捌けなければ人を雇っても作業スペースの確保も難しいけれどぼちぼち求人を始めようとのこと。

条件がすごい。破格の初任給25万とか。今の就職事情は知らないし、物価の上がりを考えてもこれはいいんじゃない?

 それでも、友人曰く難しいんじゃないかなぁとぼけー働きに来てくれても2、3ヶ月で辞められては困ると言うのだ。 経営者として、25万円以上の売り上げになる仕事を準備するからそれをきた新人に教えながらするのだから…もちろん動きは遅くなる。これが大企業ならまだしも個人事業のからのステップとしてするのだから新人の人件費のウェイトがどれだけお店の収支に影響するかは火を見るよりも明らかでゲッソリそこは、人事もした経験もある方なのできちんと見定めるにしても…ハードルは高そうだあせる

私のやっている仕事も近況報告。やはりネックは、お互いにどうやってお客さんに来てもらうかのよう。こればっかりは、どんな仕事でも同じかもしれないけれどにやり

こういう話しをするのであれば、私はいくら時間をかけて惜しくはないのだけれども…

 前の職場の愚痴大会の飲み会には付き合うのも面倒だがお誘いの連絡が来ているショック

 なんだろう?電車で長時間移動していたのでブログを読んでいたのですが、そこで見た自分でどうにもできないことに気力を使っている人たちがいると。個人事業主とか、芸能人、スポーツ選手の人は食うか食われるか?とまでは言いませんが結果主義というか、現実主義とも表現されていましたね。結果が出せなきゃクビどころかクソとまでアセアセそんな世界で生きているので、やれ上司がダメとか言ってる場合じゃないし、本気なんです。自分が食いっぱぐれるし、その家族を路頭に迷わすかもしれないし。反対に、勤め人はだからこそ雇い主である経営者の権力に忖度してっていうのも分からなくもないでしょって。

やっぱり見ている現実が違えば話す言葉も違うのです。

明日も、別の友人のところへ行けたら足を運ぼうと企んでいますガーン