今日も、自転車で出掛けてきました。

今回は知り合いの自転車屋さんの走行会ひらめき電球めっちゃ遠いところスタートで、昨日実は負傷してて…手首捻挫してるけどおして行きましたにやり

ハイ、自転車バカです汗

 何を見たいとか、食べたいというよりは、走る人が何を考えているかが知りたい。結構、幅広い年齢層が来てて若い女性も来てたので驚きですアセアセ自転車系イベントで、女性はめっちゃ希少なので…やはりチヤホヤされてましたしょんぼり

グルメライドという事で、まったりと走って美味いもん食べて…スイーツ食べて帰るという内容でしたが話す時間のない事(笑)最近の減量生活の習慣のせいか胃袋はちっちゃくなってるし、よく噛んで食べるせいかご飯が後から来たその女性参加者より食べるのが遅いというあせる

 途中、立ち寄った自転車屋さんで紹介を受けました。っというか、今回主催の方が私が参加するという事でわざわざ寄ってくれるルートを作ってくれたのかな?思えば、私以外にも以前イベントでご一緒した自転車屋さんの店長さんも参加してたしそういう意図があったのかもと今ブログを書いてて思いますうーん

 自己紹介の際には、こんな事やってる〜という事を話すために…師匠の会社の名前を言うと、まず「〇〇さん(師匠の名前)元気にやってる?」と返答が帰ってきますガーンもちろん、大きな業界ではないのかもしれないけれどやっぱり凄いなと思うのです。

 『東京喰種』の小説版で、月山 習のメインの短編がちょくちょくとあります。財閥のボンボンで、ナルシスト。その彼の学生時代の同級生で、一目置いているホリ チエに祝い事のパーティの写真の依頼をします。ホリは、写真の腕前は超プロ級で芸術というよりは物事の本質を切り取るといった感じの写真を撮ります。ホリが…月山のパーティで撮った写真はみな使用人達がパーティで涙を流したり、笑顔を見せたりする様子を写真に収めたものを月山 習という人物だと表現しました。彼がどれだけの人に囲まれて、愛され、敬われ、大切な存在と使用人達から思い思われているって。

それと同じでです。
師匠は、「自分が凄いんだ」なんてこと僕には一切言いません。ましてや、自分はそれを知っててすり寄ったとかでもなく…そこしかロールモデルが無かっただけで真顔改めて、あの人の凄さを実感しました。そんな方の元で色々教えを頂ける自分は恵まれてるなぁお願い


今日食べたクレープ(写真撮るの下手だな笑い泣き