『ファイナンス思考』の中に、一口に『経営者』と呼んでも会社の成長ステージや置かれた状況により細分化出来るというひらめき電球

(まるで、人間の発達段階のようだニコ

創業期:「起業家」は0から1を生み出す、まったく何もないところからサービスや製品を立ち上げる段階。だという。

つぎの成長期に「事業家」、成熟期に狭義の「経営者」と来るそうです。

なるほど、たしかに今の私は必死になって商品を開発するため奔走しているところですあせる

 今日は、知り合いの自転車屋さんに2店舗行ってきました。ちなみに自転車で行ったのですが総走行距離は、100kmに及ぶのですが…機材の不調で記録出来ていないのが残念です汗足がバキバキに痛くて帰りは泣きそうでした(笑)

 わざわざ、足を運ばんでも〜と言われそうなものですが…これは私の流儀みたいなものです。そして、皆さん職人肌の方が多いので同じ趣味の人についつい話し込んでしまうというか…自営って、孤独になりやすいせいもあるのかもしれませんえー?忙しそうになってきたから帰る言うてるのに何度も引きとめられて一軒目は2時間くらい滞在した気がしますアセアセ

 オープンになってない様な、とあるホテルの計画みたいな話も教えてもらいました。こんな情報って…自転車屋さんが持ってても使いようが無いけど、私には有益になるかもと教えてくれます音譜あとは、どこどこの誰々に話を通せたらいいなぁと言ってもらえるので今すぐは効果がなくてもいずれは芽が出たり、縁があればどこかで顔を合わせた際のきっかけになるやもしれません。

しかし、なんと言ってもやっぱり…売れるのか?と思う不安は拭えませんショックそう思った時に、着実に起業に向けての階段を上がっているんだと気付きました。最初から上手く行くわけはない。巷の旅行でも、最小催行人数が集まらずツアー旅行がキャンセルになった話なんてよく聞くではないか真顔主に母親からだが(笑)だから、出来なくって当然。胸を借りるつもりでやるしかないのだビックリマーク