今回のタイトルですが…タイトルすら曖昧な本田健の書籍。

正確には


私が読んだのは20代後半だったはずなので少なくとも6,7年前に読んだはずだったように思いますにやり(ユダヤ人大富豪の作者の方でしたか)

内容は、ざっくりしか覚えておりませんが…その中でもメンター(指導者)を持つ。とか、家族と和解する…的な事があったと思いますひらめき電球

 確かに、私の人生を変える大きなきっかけになるものだからこそ覚えているように思います。

私が、「師匠、師匠」と勝手に読んでいる方が私の人生において教えを請う人です。そして、無茶苦茶やってきた20代。私も家を出るような経験もしています。ほぼ家出みたいなもの。「どの面下げて帰ってきた」と怒鳴られても仕方ないようなものでしたが…それから、看護師になり、嫁と出会い、結婚し家庭を持つようになったとき喜んでくれた両親に今までの親不孝を両親が健在なうちに返したいと願うようになりました。

この2つが起業をしたいという理由に結びつき、公言もしていれば、今も何かあれば進展状況は伝え、協力も仰いでいます。

 何でもかんでも自分でしたがる人もいると思いますが、協力してくれる人が身の回りにいるとこれほど心強いことはない。そんな自分のフォロワーを作っていく、環境を作ることの大切を今日も娘の誕生日のために来てくれた両親と過ごし思うのでしたほっこり