普段から仕事をする上で、1つの作業がどれくらいの時間で終わるか?ということは常に意識しています
が、昨日のブログにも書きましたが…さぁー頑張るぞっと思ったときにすぐに行動に移そうとしています。ましてや、時間の制限が少なければ少ないほど、焦るのは当然でしょう
初めてやる作業については、全く経験も無いのだからじゃあその予定時間はどうやって決めるかというと…自分の希望ではなく逆算でするしかない。例えば1ヶ月が期限であればとりあえず二週間でやってしまう。修正や指導が入り、手直しが一週間かかると考え、予備に残り一週間を残す。想定通りいって、7日の余りだけれど想定以上に時間がかかれば、残りは数日あるかないか。最初に考えるのは、手直しの方の時間を考えてから、最初の提出期限の順序で私は考えます。
とりあえず、時間がないからーっていきなり手をつけ始めるのはいいけれど細部にこだわり過ぎて全体にまで手をつけられなければ1回目の提出すら出来ない
そこで、慌ててやっつけ仕事をすれば全体のクオリティが下がりこだわったところまで霞んでしまう
その上修正もロクに時間を取れなければ、改善も出来ないままの提出になる。
結局、その精度は日々の訓練になるんだと思うが
昨日のブログで、気になる方もありそうなものですが…私が師匠と呼ぶ方とメールでくらいしか連絡を取らないこと
ホリエモンも著書で度々書いていますが電話は、相手の時間を奪うことになりかねないということ。私の年収なんて、孫正義のはるか足元にも及びませんが…1日が24時間というのは誰もがみな平等です。
ホリエモンも著書で度々書いていますが電話は、相手の時間を奪うことになりかねないということ。私の年収なんて、孫正義のはるか足元にも及びませんが…1日が24時間というのは誰もがみな平等です。 効率的に使うためにも、しっかり考えて時間を使わないといけませんね