三連休初日ですチュー

朝は、嫁と二人でモーニングを食べに行きました。嫁の方は、職場で旦那さんと話しする事なんてあるの?と驚かれるそうですが…うちでは普通です。先日も、嫁がショッピングをしていて…私が家にいるから迎えに来いという電話で呼び出している様子を見て驚かれたそうですが、私も迎えに行くし、嫁も迎えに来てくれます。仲が良いというよりはお互いただ当たり前です照れ

さて、今日喫茶店で話していた内容の一部ですビックリマーク

嫁「看護師の資格を持っているのにその資格を使わないで起業するって言ったら周りから驚かれるけど…まぁ、別にいいよね。」

私「持ってるからと言って、わざわざ競合がいっぱいのところに行かなくてもいいんじゃないの?10年前ならまだしも今は訪問看護やデイサービスもそこらじゅうにあるし…。逆に、そういうところにビジネスチャンスがあるという人の強みがあると思えるハートが凄いよ」

嫁「いやいや、ちょっと待って。あなた、社会人経験何年目よ?学生しながらは、カウントしたらダメだよ。学生ってことで大目に見てもらってるんだし」

私「学生の5年を差し引くと…介護の経験を入れてもまぁ7年くらいかアセアセ意外に少ない。」

 なるほど!言われてみれば確かに少ないのかもしれない。フリーターみたいなことしてた事もあるがそれもカウントしないとするのであればそんなものか?

だからかもしれない。わざわざ、競合多いところに入っても勝てるという自信が湧いてこないのは。また、たくさんの本から学ぶことが多いのは。実社会で、経験すべきはずであったことを大学を諦めたことで年齢の割にかなりの遠回りをして来たのか汗

だからと言って悪いことでもないと思うけれどえー?ただ、それが今の一番の悩みであるのは確かであるひらめき電球

 その競合が多いところ。パイを分け合うほどの事業は、ユーザーが多いということ。だから、それでまぁ食ってけるようにはなれなくはないと言うこと。ニッチであればあるほど、ユーザーが少ない。加えて、観光業というのは繁忙期と閑散期がある。この辺りを考えないことには、これでは食ってはいけない。それこそ旅行代理店でもするか?そうなると元の木阿弥滝汗病院仕えが、他所の旅行会社になるだけだ。

 考えても仕方ないことは、行動しながら考える。と言いたいとこだが、師匠からなかなか連絡が来ないあせる広告作りのために根掘り葉掘り聞きすぎたのがマズッたか?それとも、ただ忙しいだけか。折を見て連絡を入れようにやり