いつも、ブログを通して自己分析みたいな形になっています。
面白い内容を書けたらいいなぁとは思いつつもなぜか?
それは環境のせいかと感じるようになりました。この連休中に、嫁から『不登校児の心理』が書かれた小冊子を読むように勧められました
言われるがままに目を通していたのですが…私の中の精神疾患という認識と大きくは外れていなかったように思う。
よく職場で、敏腕先輩はそれを…『心の風邪みたいなもの』と表現します。私も誰しも心の中で起り得り、ただその域値を超え日常生活を平穏に過ごせるか否か?ではないかと思う。
普段から日常的に、健全な精神とは何か?社会生活における健全性とは?なんて考えさせられます。答えが出ないことだから、アウトプットする中で自分の考えが整理されます。
んなこと、考えなくたって無意識にそれが経験を通じて出来る方がいます
でも、経験を誰かに分け与えたり共有することは出来ないので誰かに教えたり伝えたり出来ないのは後々大きな問題になります。
一部の身内の『既得損益』を守るために、企業は守りに入っているという言葉は少なくとも聞いた事はあるでしょう。
その経営方針を決める、トップの精神って健全なのかな?って事です。正しいかどうか、とかいうつもりはないですが、その一部の人の利権のために誰かしらが割りを食うのは馬鹿らしいと私は思うのです
以前、これをネトゲの経験で例えましたが…王手の大組織のギルドでゲームをプレイするより、発展途上のギルドでゲームする方が楽しかったと書いたことを覚えています。
(私の経験って…遊びからのものが何でこんな多いんだろうか
)
もちろん、右脳や左脳が司る技術や知識、センスも大事なんだけど…生命の根幹部にある無意識も変えていかなければ上手く立ちいかないという。
センスや知識なんて、無意識の部分が正常化であれば失敗を改善して、成長を続けられると…
だって、それが健全な精神だから。
さて、目下私は年内に専念の部分でチラシを作らないといけないらしい。師匠からは、そんな上方だけだけど…素材の写真やら、その方法など疑問は尽きない。
でも、師匠の会社で、師匠の信用でやるのだからきちっとサポートしてくれるとわかっている
焦っても仕方ないなぁ