以前も、持つもの持たざるものといった内容で書いたことがあるかもしれません。
行動できる、できないを決めるのはカードゲームのように例えれば手札を持っているか否か。ただ…自分でも、意識はしていない価値があるカードを持っている場合もある
みたいなことを書いたことがある気がします
みたいなことを書いたことがある気がします 私が、起業をするに当たって師匠から経験が足りないと言われたと直近のブログで書きましたが正にこれは〝実戦経験〟に他ならないのですが〜、多くの方がそういう問題解決型の思考過程をしているのか疑問になったので書いています。
行動できない人は、自分に何があって、何が無いのか?無いのであれば何を代用するのか?そこは捨てて、別の方法で解決するのか?などまず深く、自分を見つめることをしていないのでは?という、疑問にぶち当たったのだ。ネカフェで読んだドラゴン桜2に同じような内容があった
『お前はどれだけ自分が幸運かを知らない』そんな桜木の台詞。習い事をさせてもらい、何不自由ない生活をさせてもらいことごとく全て長続きしない今回の主役のヒロイン。テストを受けて、正に客観的な自分の現在の成績を知るのを怖いと思った経験は私にもあるが、正に現実を見るのを避けている
このヒロインのように何不自由なく家がお金を持ってたら幸せだと思うのか?
起業セミナーに来ていた、ボンボンな子には土地や生産設備があるが…満たされ過ぎてて可哀想なくらい貧相なアイデアしか出てこなかった
だって、心からしたいことがないんだもん
だって、心からしたいことがないんだもん 同じようにこのマンガのヒロインも心に虚しさのような、不安めいたものがあり変わろうとする。
貧しいからとか、才能が無いから、大きな失敗したからこそ自分と向き合えるまさに〝転機〟とも言える機会をえられることもある。
有名なところであれば、社長であるジョブズがアップルをクビにされた経験は自分にとって最高の経験だと話したこどだろう。
続く…