夏休みは、終わってしまいましたが…子どもの頃誰しも言われたのではないでしょうか?

よく遊び、よく学べと。

ちなみに、遊ぶってどういう事でしょうか?逆説的になりますが、仕事にならない事は遊びになるのではないでしょうか?ニヤリ

 そして、子どもにこの言葉が必要なのは〝成長するため〟に他ならない。

飲食業の人が色んな美味しいものを食べ歩くのは道楽?いえいえ、その人が研究のためと意識しているならばそれはれっきとした勉強でしょビックリマーク

私もそうです。自転車のイベントに参加したり、旅行に行ったりするのは勉強です。

 今は商品の開発や、研究が必要なのかと考えます。

師匠は、師匠の師匠がパイオニアとしているのでその業態というかやり方を私も目指していると考えてるのだろうけれど…

私は師匠しか見ていないので、師匠が自転車のツアー業もしているけれどそれに関わりながらイベント業で大きく活躍しているのでそちらで私は利益を上げられないかと考えているひらめき電球

 まぁ、それをどうビジネスと結びつけんの?というのは机上の理論とかでなく、何やかんやと動いているから糸口を見つけただけで…そのためにも私も早く実績を積まなければというところ。

 起業セミナーでも、私に限らずサークルや、コミュニティセンターみたいなのを作りたいと考える人がいたのを覚えていますうーん「講師もどこで利益を出すの?」と言ってましたが。

 ところで、オンラインサロンと言うのが巷では、流行っているらしい。まさにこういうコミュニティ的なものです。実際、サロンでなくてもここアメブロの人気のブロガーさんは数名を集めてセミナーを開いたりしてるみたいですにやり

 そりゃ、それ一本で食ってこうと思えば…そりゃ無理だから止しといたら?と私の師匠みたいに今の仕事を辞めて創業は止めたくもなるだろうけどぼけー

 具体的にしないといけないことは、会社の存続に必要な費用と終始が0ないしプラスになるラインを見極めるところ。

これがもし、商品が物質的なものであれば売れ残れば在庫を抱えるし…以前、ブログで書いた副業的に出来る手法を知らず知らずに私が取ろうとしているからそう出来る訳で〜ニヒヒ

 まぁ、なにはともあれよく遊び、よく学ぶことがそれが仕事の質に影響するのは最高だと思うのは私だけだろうか?
 だから、お金を稼ぐためだけの仕事をしないで好きな物書き(ブログ)をすればするほどお金が集まってくるという不思議なことが起こるというのはわかる気がする。