私も、週一ではありますが仕事終わりに勉強をする為に市内の方へ出掛けております
朝は5時から起きて〜、帰って来るのが早くて23時前。移動もギリギリで軽く18時間はぶっ通しで活動を続けています
もちろん、仕事前後に1時間ずつ計2時間運動していることもあったり、時間もギリギリしかないのでご飯を5分くらいで食べたり移動しながらの場合も少なくない。
もちろん、仕事前後に1時間ずつ計2時間運動していることもあったり、時間もギリギリしかないのでご飯を5分くらいで食べたり移動しながらの場合も少なくない。30代半ばの年齢にして、無理はまだ出来るけれど…若い頃に比べれば遥かに体力や集中力の衰えは感じます
翌日は、やはり確実にいつもは目が覚める5時に起きるのは確実に難しくなります

もちろん家族を養っていく事は大切だけど…体力や気力、集中力、判断力がないと日常生活を続けていけない。
どんなに疲れていても、ゼッタイに継続していかなければならない

まるで持久走やロードレースのように似てるいると思います。走りながら、いかに回復するか?走りながら回復するのがいかに難しいか。でも、ふと思いました
ロードに置き換えて考えれば、自ずと答えは出てきそうだ。自転車を漕ぐという、単純動作では、使う筋肉を変える、ストレッチする、疲れ切るほどの負荷をかけない(余力を残す)などなど。
ロードに置き換えて考えれば、自ずと答えは出てきそうだ。自転車を漕ぐという、単純動作では、使う筋肉を変える、ストレッチする、疲れ切るほどの負荷をかけない(余力を残す)などなど。 一番最後の、疲れ切るほどの負荷をかけないというのは職場の風潮もあると思うので…こればっかりは高給取りは、それを理解の上で契約して働いているという意識が必要でしょう
そこで高給貰える能力のある人であれば、別に他所に勤めたとして仕事はあるだろう。仕事場を選ぶ権利は労働者の権利なのだから、疲弊しきって故障するよりは辞めて再スタートを切るのも1つの方法だと思う。
よく言うが、ほんと人生長いのだから。