実家にもあったなぁにやりこういうのにやはり関心を持つのは、母親の影響か?以前取り上げた、〝正範語録〟ですがそれの簡易版。結局、人の心理や人の心の機微に関心を持つのは母親譲りかもキョロキョロ

 前回も同じように愚痴が出てしまう状況を考えると…自分ではコントロール不能なストレス下の状況に落ち込み頭を捻ってると溢れでてしまいますえーん

 でも、今回は誰かに言われた訳でなく自分で愚痴っぽくなってしまっているという点ひらめき電球

昨日は、新人さんがわざわざ休んでまで別の仕事場に面接?条件を聞きに行っていたのです。

私は、そのフォローのために代わりを勤めていたのですが…一昨日のミスや、最近の失敗続きで、辞めようか悩んでる意思を聞いているのに全くと言って好条件がありませんえーんそして、仕事を辞めようと考えているのは、私を含めごく一部だけ汗しかも、そのために仕事を代わってるんだからなんだかなぁと。。。

 1人新人さん不在の中、残ったスタッフと昨日の事を振り返り…前任の人事担当者とどの人の心象が良かったか話し合ったのを思い出しますぐすん

 「私が推したのが悪かったのかなぁ」

そう言うと、腰痛看護師さんキツイですね。と言われる始末。お前らが一緒になってBBAとイジメてんだろショボーン

でも、余計なことを言ってるのは確かだ。考えたってどうにもならないし、悩むだけ無駄なこと。

考えないといけない事は、私が今、何をすべきかだ。

 このまま、新人さんが辞めればしょーもないスタッフのもとへ舞い戻り。ここ三ヶ月ほどの引き継ぎも、多部署との連携も無駄になるが…次の一手を打つだけのこと。

そう思ったら、愚痴を口に出していては前向きになんてなれない。いかにポジティブに、切り替えられるかが肝心だ。