ペルソナ5、ミニオン大脱走、快盗戦隊ルパンレンジャーと『快盗』の年と言ってもいいくらい波が来ている…と私だけ思ってる(笑)あせる

 パズドラでコラボしているペルソナだけど…アニメ化も予定通り行われたらいいなぁ〜ニヤリダンスの練習ゲームの方も、2種類出しても売れるという自信しか無いんだろうなぁ口笛昔から商売のやり方は変わらないけれど正攻法だね。

さて、ペルソナとはゲームの本編中で必ず毎回出てくるが心理学で対人関係における外的側面。仮面を意味する。ペルソナのゲーム中に現れるモンスターをシャドウというが自分の欠点や認めたくない個人の意識として採用されなかった部分だという。

 ちなみに主人公は、ワイルドカードとして色々な出会いや経験とともにシャドウを受け入れ仲間にする。自分のペルソナ…すなわち強みへと変えられる。

 〝善〟か〝悪〟かではなく、コインの表裏のような存在といえる。

 そう、さまざまに変化出来るのだひらめき電球正に昨日書いたような内容と近い。

 最近は、ゲームの主人公は便宜上メディア化されたりするため名前がつけれてしまうが…

 私としては、昔ながらに感情移入するため自分の名前を入れるのもありなのかなぁと思うのだけどにやりそれすらも憚られてしまうほど、想像する必要もないのか?

 ところで、ドラえもんののび太くんは映画になるとそれこそ命を賭けるような場面がちょくちょくある。こんな凄まじい経験をしてたら、人間何かを悟って大成しそうなものだけれど…翌日にはまた、アホののび太に戻ってるチーン

 記憶では、のび太くんは…家出して漂流して、おっさんになった経験があったようななかったような…滝汗

学びが無いとか人の本質は変わらないのではなく、商業的なオトナな都合で、初めて見る人でも共感出来るよう原点(0点)ののび太くんに戻っていると思いたいキョロキョロ

 変われない、成長出来ないままというのはあまりにも悲しいものだえーん