以前、嫁の色を例えるとブラックホール色と例えたが最近の印象だと違う。

なんだろう?色だと難しいかなうーん

 話は変わるが、会話というのはキャッチボールで例えられる。けれど、キャッチボールをしようと球を投げると打ち返してくるのでただ、ただ今は疲れる。

 大半の話は、今日あった仕事の話をしていたら…「もう人の下で働くの無理なんじゃない?嫌だったら辞めたら?」

そんなことを鬼の首でも取ったかのように言う訳だにやり

 今、職場での矛盾だったり酷い状況をどうしたらいいかなぁと…ただ、事実を言ってるだけでも嫁には感情として私は嫌だ嫌だと言ってるように映るらしいゲッソリ

 いやいやいやいや、嫁の方こそ仕事の矛盾やおかしなことを私に話すが…私はまずは「そうなんだ」と一度は聞くし、〇〇だよね。と言います。同じような内容だし自分はいいのだ。


もしそれを
「自分で選んだ会社組織の決定なんだから黙って聞いとけよ。」とか「その組織の決定に従って動いてるんだから同罪だよ」とか

言おうものなら、ケンカになること間違いなし笑い泣きなのに私が独立起業を目指したからと言って何故こんな言い方をされるのかわからないにやり

 それこそ、

全ての事は自分で好んでやってるのだから、「何も言わずにやれ」と言うのなら身も蓋もない話である。もう、全ての道が整っており、正しいのであればそれで済むのだが…そんな訳もないから愚痴のように口にするのも普通だと思う。

その許容量が自分は言うのに、人のは許さないと言うのはいささか酷い話だと思う。

 まったくわかってない、水商売のおねーちゃんの方がよっぽど耳を傾けてくれる、そんなフリかもしれないが…

 腹を割って話しても理解出来ない孤独よりは、よっぽどマシかもしれないなぁ〜

最初から話さなければ、労力も時間も使わないしそれが1番か