先日、子どもと一緒に近所の公園に行きました
そこにはボルダリング風の小さな壁があるので私もシットスタートと言って座った状態から始め、重心が低いかなりキツいやり方で登ろうとしました…
すると、スポッと足を滑らせてしこたま脛を壁に打ち付けズボンの上からでしたが皮がベロンとめくれてしまいました
ホールドを(ボルダリングシューズを使わず)スニーカーで乗って滑ったのもそうだけど、子ども用=大した事ないという気の緩みが確実にあったと思います
反省、反省。
猿も木から落ちれば
弘法も筆を誤る
のである。調子に乗ってはいかんと言うことですね
昨日、今日と雪が降って田舎のこの街にも数cmの雪が積もりました
(昼までには雪は溶けてましたが)
(昼までには雪は溶けてましたが) 昨日は、雪で京都に出掛けるのは諦めましたが…今日は仕事なのでそうも言ってられません
子どもを保育所に送る際には20歳前後の女の子がこけています。同乗していた嫁が声をかけますが、「大丈夫です。ありがとうございます。」と言いながら痛そうに行ってしまいました
途中の道中でも、ガガガガッと凍った路面で車が滑ったので怖いなぁ
と言いつつ仕事場へ向かいます。
と言いつつ仕事場へ向かいます。すると20mくらい前で、一台の車がハンドルを急に切った様に見え隣の車線の車に激突
その隣を通り抜けようとすると、ぶつかった真後ろの車も路肩にハザードを焚いて避けます。たぶん、玉突き事故でぶつかられた車が路面を滑ってしまい隣の車線に突っ込んでしまったと予想出来ました。
あと、道中で2組の事故車両を見かけました
気の緩みだけとは言えませんが…安全の為にスタッドレスタイヤを装着したり備える事が必要なのかもしれません。
先日の公園での経験もあり、幸い私はかなり慎重に運転出来ました
皆さまも雪道だけでなく、色々なことに油断大敵です
と言いながら自分に言い聞かせときます。