昨日は、懇意にして頂いている自転車屋さんに行ってきました
ぶっちゃけるとめちゃくちゃ疲れます
片道2時間半。ほぼ休憩も無しでひたすら自転車のメンテナンス技術を教えて頂いています
これ一つで、〝飯のタネ〟になるというので、教えたくないのが本音だそうです。お土産には、自転車整備の教本を2冊も頂きました…
これ一つで、〝飯のタネ〟になるというので、教えたくないのが本音だそうです。お土産には、自転車整備の教本を2冊も頂きました…が、さすがに本が増えてきた
〝並行読み〟と言って、同時にたくさんの異分野の本を読んでいます。
もちろん2冊も3冊も本を開いて読むのではなく、一冊ずつをちょっと読んでは次の本といった具合に読み回します。
今だと、6、7冊くらいかな?読んでない間も、ほかの本で同じような箇所を見つけては理解度が深まると言う。読んでない間の本も、一度自分の中に落とし込まれて熟成され吸収が良くなる

けど…さすがに溜まってき過ぎた
もう、これ以上は無理とどこかで感じているし保管場所がわからなくなってきた
今日は食事術の本が読みたかったのになぁ
ただ、結局探す時間も惜しいくらいなので別の本を1時間半ほど読んで…
なんで本を読んでるかがわかった気がする
組み合わせが良かったのかな

あぁ、時間が欲しい…
ということで今日はサラッと済ませます
