週末に以前お世話になった自転車屋さんに行ってきました。
今週には、その方と知り合うきっかけになった自転車のメンテナンス技術の講座を受けに行くのを報告にと言うのは口実で、旧交を深める為です
「こんにちわー」
と挨拶をしながら店内に入ると、新年の挨拶もすることなくどうしてたのか?ふと思い出すことがあったと矢継ぎ早に質問を受ける
まるで、死んだ人が帰ってきたような扱いだ
まるで、死んだ人が帰ってきたような扱いだ 約半年ぶりに会ったわけですが、気にかけてくれていたのが本当に嬉しかった
かくかくしかじかで…と現在の活動内容を伝えるとよくそんなに順調に進みましたねと言われました。その店長さんはとある会社から独立して、四年はフラフラしてたとのこと。自分は勢いで独立してしまったからね〜と
業界内でも、人名こそわからないが地名やどういった内容のサービスが行われているかは近畿圏内の話であればついていけた
それどころか、自分は知っていても相手が知らない話をする事も出来た。そこに裏打ち出来る様に、自分で実際に足を運んでいれればmustだったけど…また今度覗いてみよ
それどころか、自分は知っていても相手が知らない話をする事も出来た。そこに裏打ち出来る様に、自分で実際に足を運んでいれればmustだったけど…また今度覗いてみよ それでもって、数年ぶりに大阪でも開かれることになった『サイクルモード』に今回はお金を出して参加する一般客でなく、スタッフとして働けるよう誘って頂いた。
と自分でも自分を評価してあげたい