Michael マイケル | 『ぬか漬けブログ』

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旅行と映画が好きなぐうたらOLです。
身長は161cm。

映画館で(20)

公開初日に前の会社の同僚と観てきました!
IMAXでキラキラ
いやぁ~良かったです。またすぐ観たいくらい。
『ボヘミアン・ラプソディ』から始まっていくつかこういう自伝系音楽映画観たけど……
(前回は)ロビー・ウィリアムズ

『ボヘミアン・ラプソディ』と同じくらい良かったです。

モータウン

好きとしては、ジャクソン5ももちろん知ってるし、他の曲も知ってるのばかり。あまりリアルタイムで知ってるわけじゃないと思うのだけど。

映画館の席でおとなしく座ってるのはなかなかキツイです泣き笑いスタンディングでもいいんじゃないかなぁ。ないか。

この可愛いマイケル・ジャクソンが出てる映画も見ててなんとなく良かった、と思いました。

ウィズ

映画では全く触れないけどね。

映画.comの解説

圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで時代や国境を越えて愛され続ける「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画。「トレーニング デイ」「イコライザー」シリーズのアントワン・フークア監督がメガホンをとり、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケルの物語を、数々の名曲と共に描き出す。

野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。

主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンを抜てきし、幼少期のマイケルをジュリアーノ・クルー・バルディ、父ジョセフをコールマン・ドミンゴ、母キャサリンをニア・ロング、音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズをケンドリック・サンプソン、長年の弁護士ジョン・ブランカをマイルズ・テラーが演じた。「グラディエーター」のジョン・ローガンが脚本を手がけ、製作には「ボヘミアン・ラプソディ」のグレアム・キングが名を連ねる。