キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン | 『ぬか漬けブログ』

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旅行と映画が好きなぐうたらOLです。
身長は161cm。

映画館で

予告見たとき、レオナルド・ディカプリオ年取ったなぁ~と思いつつ、観ようかな?と思ったけど、3時間半ちかくあると知り、そうかぁ~うーん凝視と見送ってたら既に観た同僚が『時間気にならず見応えがあった』と言うので、じゃあわたしも?と観て来ました。
確かに!長過ぎるよ、ってことはなかったです。下の解説に『西部劇サスペンス』って書いてあるけど、サスペンスってよりラブストーリー?のように思ったり、ディカプリオのちょっとダメ男?頭悪そうな感じにイラッとしたり、かわいいなと思ったり、で、最後『え〜〜驚き』って思って終わりました。実話を基に、とのことだけど約100年前か、昔は何でもアリだなぁ。珍しく?定価2,000円出して観たけど、惜しいってほどではないです。まぁまぁ面白かったかな泣き笑い
映画.comの解説
マーティン・スコセッシ監督がレオナルド・ディカプリオ、ロバート・デ・ニーロ、ジェシー・プレモンス、リリー・グラッドストーンら豪華キャストを迎え、実話を基に描いた西部劇サスペンス。

1920年代、オクラホマ州オーセージ郡。先住民であるオーセージ族は、石油の発掘によって一夜にして莫大な富を得た。その財産に目をつけた白人たちは彼らを巧みに操り、脅し、ついには殺人にまで手を染める。

ジャーナリストのデビッド・グランがアメリカ先住民連続殺人事件について描いたベストセラーノンフィクション「花殺し月の殺人 インディアン連続怪死事件とFBIの誕生」を原作に、「フォレスト・ガンプ 一期一会」などの脚本家エリック・ロスとスコセッシ監督が共同脚本を手がけた。