この前、例のごとくバスケ部で飲んだ時に、


おしゃれなユニクラーやマネに褒められました。


「おしゃれになったね。」


素直にうれしかったさ。


しかし、マネの言葉には続きがあったのですよ。


続けて一言。


「首から下は。」


・・・。


・・。


・。


ぐふっ。


「おしゃれになったね、首から下は。」


ひどい・・・。


褒めといて落とすなんて!


まさに天国から地獄。


ドコモからau。

auからKDDI。

ここでソフトバンクに連想しなかったのは、予想外デース。

あれ、話がずれてる。


しかも、意味わかんないし。

戻そう。

首から下はおしゃれ。


ここで重要なのは、助詞の「は」。


これが「も」だったらよかったのに・・・。


残念ながら、この「は」は、逆接の意味を持ってしまうので、


同系反復・逆接的に考えると、


首から上は●●●(自主規制)。

まぁ、そーでしょーけどねぇ。

久々に助詞なんて言葉を思い出したよ。

助詞って言い方、古文っぽくて嫌い。

古文が嫌い。

まぁ、朝からどーでもいいことでした。

今日は快晴。

いいことありそうな気がする。


「平凡な1日の中に、人生を変える可能性があることを忘れてはならない。」

                                ~ジョエル・C・クラウス~

じゃ、また。