今回はもう一方の神のお話「Solusek Ro」への信仰のお話です。

こちらも善悪どちらのキャラクターもクエスト完了が可能である

ようです。

1. Lavastormの浜辺(SS参照)に見慣れない団体がおります。

 まずは、"Civean Il'Pernod"を探して話しかけます。


2. 正しい順番で話を進めていくと、インスタンスに飛ばされます。






3. 大魔神さんに話しかけると、炎の橋をかけて渡ることが、ここ

 での目的であることを聞かされます。

 炎の橋をかけるためには、あたりの松明を調べていくことです

 が、調べる順番が決まっており、その順番を間違えるとやり直

 しとなります。

 ここは、試行錯誤してみてください。








4. みごと橋がかかったら、あとはその橋を渡ればクエスト更新。

 門からLavastormに戻り、Pernodに報告すると完了。












報酬アイテムは、こんな感じ。

実は、Lavastormということで、敬遠しておりましたが、戦闘も

なく、クエストを受ける場所も埠頭からすぐで、しかもクエスト

自体、物凄く簡単!なんで、是非終わらせてみてください。



















神々の手シリーズもいよいよ第三弾。 当然のごとくネタバレですので、お気をつけくださいm(_ _ )m

まずは、"Brell"に関するクエスト。

※ 今回のクエストは、信仰の問題から、Qy, Fp側どちらの

プレーヤーもクエストを完了することが可能ですo(^▽^)o

なお、特に記述がないNPCは、BB前のキャンプのどこかに

おります。


1. AntonicaのBlack Burrow入り口前(メインの入り口)に、

 ノールとノームのキャンプが設置されておりますので、

 Bronlor Stormhammerからクエストを受ける。


2. すると回りのキャンプにいるNPC(5人?)と話をするように

 いわれるので、それぞれ話を聞く。


3. Bronlorに話を聞いたことを報告する。


4. Splitpaw gnollの空腹を満たすためにAntonicaにいる

 wolf×20匹を倒して食料を集める。


5. Pleep Tesh Val(Splitpaw Chieftain)に話しかけて、

 食料を集めてきたことを報告する。


6. Bronlorに報告すると、"The spell tablet"が盗まれた事

 を知らされ、探してくれと頼まれる。

 Darkpaw gnoll が特別に訓練した追跡用のSnifferを貸し

 てくれるので、BB洞窟内に入り、これをつかって犯人を

 探し出す。


7. Snifferを使ったり、指示をしたり出来る場所に立つと、

 右のSSのようなメッセージが表示されます。

 その場所以外では使えないので、ゆっくりと移動して

 下さい。

 ちなみに、Sniffer使わなくてもクリアはできると思い

 ます。


8. 犯人が居る場所は、ドワーフのブーツでお酒を貰う

 場所付近とだけいっておきましょう。


9. 犯人を見つけ出したらBronlorに報告して、Tabletを

 返します。

 コレで完了です^^






気になる報酬は、こちら。

どうやら生産補助のbuffのようです。

今回も1時間持続、他の神々シリーズのbuffとは

重ならないというのは同様です。

うーん、またいなかったかぁ。
/camp desktop っと。

気がつくと2週間もblog更新をさぼっておりますが、Norrath
での冒険は、変わりなく続いております。








最近は、遅い時間でも結構盛んに野良Grp募集がかかります
が、募集の内容が聞いたことの無いことばかりでございます。
募集主を/whoで検索してみると、Lv60↑...

そんなわけで、夜も更けた頃、もはや必需品といっても過言
ではない『カメレオントーテム』を大量に持参して、Lavastorm奥地
への探検で気分転換。
初めてみる "Temple of Soluzek Ro"
途中、AAステータスポイントもしっかりいただきました。
あわよくば、一人ポータル開通などという野望(いや無謀か)
は、この先のkosなmobの前に散り去りましたが...





そういえば、Rivervaleにもいた、ビリーたん。
名前は農夫人形ですけどね。
調べると詰め物の藁をくれるのですが、これは何か
クエスト関連なのでしょうかね?

こやつをハウスアイテム、いや、ペットとして連れて
歩けたら最高なのになぁ。





RPGを純粋に楽しむためには、やはりゲームデザイナーさんの意図を
きちんと汲んであげるべきだと思うんですよ。






ものの見事に意図を汲んでみたらこうなった例その1


2日ほど前のこと...

まだまだ不慣れな The Sinking Sandを案内してくれたのみならず、
A Rujarkian Highwayman leaderまで倒してくださった、だりさん。
いつもありがとうございます<(_ _)>

絨毯が貰えるQuestを最初から進めるという野良Grpを見つけた
ので、ご一緒させていただくことに。

鎌いいなぁ、鎌。


いやぁ実は、Maj'dalって初めてだったりします。
もっとも、
ここまでついてくるのが精一杯で、感想も何もありませんが。

とにかく呪文を詠唱させないようにすれば勝てるということなので、
相手の動きを見ながら普段まず使ったことのないスタン狙い。
皆さん手際よくスタン決めてましたので、危なげなく倒せました。


ゲームデザイナーの意図を汲んで、今度はちゃんとAEが届かない
範囲からHealしております。
しかし、まるで他Grpの戦闘を見物しているようなポーズです。


お約束の記念写真をぱちり。



この直後、空飛ぶ絨毯に乗っていても墜落死することを、
身をもって体験することに...orz

その後、久しぶりにお会いしたばんびさんとシティタスク
なんぞをこなしまして。

Wizさんの破壊力の凄さに素直に感動。
これまたお世話になりました^^

Wiz用中級III spell のご用命もご遠慮なく^^
お財布の中を見てみると2Gも無いヽ(`Д´)ノ
リアル同様、とっても貧乏なもじら一族でございます。

せめて仮想世界の財政状況ぐらいは改善したい!
ということで、Obeliskの鉄箱ツアーに参加させていた
だくことに。

Feerottからゾーンすると、直接Obeliskの塔内部に
移動できます。(多分、要AQ)




うほ、ここは初めてだなぁ。
螺旋階段を下からぐるぐる一人が上がって頂上へと
たどり着くとmobが沸くようです。
第三波から第四波めぐらいにNMDが沸きました。

同じ仕掛けの部屋がもう一部屋ありました。



ここは『連廊』というインスタンスにある一室。
何だか禍々しい小道具がそこここに。

この上のフロアのmobを掃除していると時々NMDが
沸くらしいのですが...
このインスタンス、EQMapが表示されません。
上に行ったり来たりしているうちに、迷子になって
しまったあげく、ドアと間違えてインスタンス外へ。
そして、再入場まで17時間55分...(>_<)
皆様大変ご迷惑をお掛けいたしました<(_ _)>

結局このインスタンスではNMDが沸きませんでした。

再び合流し、NMDをちょろちょろと狩ってみますが、
鉄箱はあまり出ませんでしたねぇ。

財政面はあまり回復されませんでしたが、嬉しい誤算が...


Heritage『英雄への道』のナイトブラッドの角を100個集める
パートがObeliskのナイトブラッドでもHitしてくれてました。
ELのナイトブラッドがHitするのは知っていたのですが。
予想以上に早く、こちらHeritageも終わらせられそうです^^

ちなみに同じくRivervaleで受けることの出来るQuestで、
『ナイトブラッドを知る』というのがあるのですが、こちらは
クエストジャーナルにもあるように、RivervaleのNBでない
と、Hitしないようです。
こちらもNBを100匹倒すのが目的なので、同時進行させる
為には、RivervaleでNB狩らないといけないようです。
マテ兄さんのにけCMが話題だそうです。
どうやらイタリア国内限定の(内容から考えればあたりまえか)様子。
内容については、何と申しましょうか、これがラテンのノリなのか...
どうしても見たい方はようつべでも検索するのが吉かと思われます。

ちなみにタイトルの伊語訳は、
"Every Athlete has his secret weapon."
(全てのアスリートは秘密兵器を持っている。)

全くもってどうでもイイ話でございました。

おしまい

ケイノス港のNPCがいつの間にか違う人に...

神々の手のクエストを何処で受けられるかをご親切

にも教えてくれます。


Qeynos市民とFreeport市民では、信仰できる宗教も

違うようですね。

まぁ、当たり前ですがw


※ 追記
 神々の手シリーズのクエストは、Qeynos市民と

Freeport市民では、受けられるクエストも褒賞ITEM

も違っております。

クエストの内容がGood系の神々はQeynos, Evil系

の神々はFreeport市民向けとなります。

尚、Freeport側のQuestは、ご高名なヒライ様の日記

をご覧下さい。



もじら姫はQeynos市民ですので、ZEK島の港に現れ

たmonk集団のリーダー "Sensei Makoto Shoda"師匠

から、Questを受けることになります。


ちなみに、Sensei Makoto Shodaさんて、

monkプレーヤーの皆さんにとっては、本当の意味で

師匠なんですねぇ。


知らなかったぁ。



Questの内容は、

『暴力を一切使わずに、Deathfist Citadelに連れて

行かれたmonkさんの仲間5人を救って欲しい』という

ものです。


しかし、幾らなんでも素手で飛び込んでいくのは6

無理!なので、お助けItemを5個、選ばせてもらえ

ます。

どれもそれなりに重宝するItemですが、こちらの

Itemは、絶対に貰っておいたほうが良いでしょう。

透明は、SeeInvisi持ちのmobが要所要所におりま

すので、しっかり看破されてしまいます。




さて、前回クリアできなかったのは、どうやって囚わ

れのmonkさん達を救い出すのかよく理解していなか

ったからなのでした。 いやはやほんと抜けてますorz


先ほどの選択して貰うItemとは別に、いつの間にか

カバンの中に入っているこの杖。


いやぁ、貰ったのにさっぱり気づきませんでしたorz



monkさん達は、普通にまっすぐ進んだ所にある牢屋

の中に4人のmonkさん達が囚われています。

さらに奥の部屋に怪我をして床に倒れているmonk

さんがいるので、こちらで5人目です。


牢屋部屋の手前に階段がありますが、上下階とも

単なるみせかけで、その先に救うべきmonkさんは

見つかりませんでした。

右のSSは、杖を使ってmonkさんを転送した場面。


ちなみに、敵にダメージをあたえてしまうと、即ゾーン

アウト。

その場合でも、再挑戦すると先ほど助けた数は有効

でした。

なので、何回か挑戦すれば、確実にクリアできますね。

その後は、最初の場所まで戻って扉をクリックして

ゾーンアウト。



これでクリアという大変簡単なクエストです。












こちらがご褒美としていただいたハウスアイテム。

設置した見た目はこんなかんじ →→→ 



今回も、こんな凄いおまけ付です^^

昨日適用されたGU#27の内容を公式Forumで確認していたら、
こんな気になるコメント を見落としていたぁ。
最後の”プレリュード・トゥ・ザ・ゴッド"という部分なのですが。

先日ご紹介したこちらのQuest は、【Echoes of Faydwer】へと
繋がる、GU毎に追加されていくLive Eventであるとのことです。
姿を消してしまったはずの神々が企む陰謀が明らかになって
いくそうです。

今回もまたQy側、Fp側でクエストスターターのNPCは異なりますが、
Qeynos側は、ZEK港に現れた"Sensei Makoto Shoda"師匠。
the Minion of Warに襲撃され、囚われの身となったmonkさん
の仲間をDethfist Citadelから救い出して欲しいと頼まれます。

しかし、彼らが崇拝する神は、
The God of Peace and Tranquality. "Quelllious "
神と結んだ非暴力の協定を守るために、一切戦闘をせずに
5人のmonkさんを救い出さなければなりません。
その為に用意された10個の非常に強力なItemから好きな5つ
を選ぶことが許されます。
stun、mez、FD、防御、回復、変身、sneakなど、それぞれが
通常では考えられないほどの高性能の能力を誇るものばかり
なのです。

僕自身、大きな勘違いをしていて未だクリアできておりませんが、
基本的には、それほど難しいQuestではありませんし、報酬が
また今回もちょっと変わったHouse Itemのようなので、お薦め
のQuestです。


ちょっとだけHint
 ・ 監獄の扉をUNLOCKしただけでは、囚われのmonkさん達
  を救ったことにはなりません。
  Sensei Makoto Shoda師匠の話をよぉく聞きましょう。

 ・囚われているmonkさん達は、最初の監獄のに4人、
 あとの1人は、牢屋に入れられているとは限りません^^
今秋、恐らく一番話題となるであろうこちら の映画。

L.A. Confidential で有名な James Ellroy 原作による同名小説を、
Brian De Palma 監督が映画化いたしました。

モチーフとなったのは、"BLACK DAHLIA MURDER"。
ある世代以上の米国人には、とても有名な未解決事件です。
この事件、もじらさんの中の人が解説するにはあまりにもアレな事件
なので、詳細が知りたい方は、ググってみてください。

閑話休題

そういえば、ググるという言い回しをGoogleが公式には認めない旨の
発言をしていたような気がするのですが、どこで見たんだったかなぁ?

さっそくググるをググってみると、何故かこんなの を見つけたので、
ちょっと寄り道。

解説文にそこはかとなく漂う香ばしさは、やはり大人の事情というもの
なのでしょうか? とっても勉強になりますた。(棒読み)

とりあえず、もじらさんの中の人にとってSearchEngineといえば、
その昔 AltaVista , 現在 Google しか使っておりませんので、あまり
ヤフることもないかとは思われます。<(_ _)>


おしまい
週末のKoSは、相変わらずの混雑ぶりなのでしょうね。

そんな世間一般のトレンド(?)には背を向けて、ひっそりと
DoFデビューを果たしたもじら姫でございます。

初めて目にする砂漠の姿に、久しぶりにワクワク。

今日はもう、まったりと砂漠を探検...



のハズが、何故かNek森で合流待ち。

このGrp、実はGhoulbaneを修復するために、
Cauldron Hollowへと向かうRaid様ご一行なのです。
LFGチャンネルで若干名を募集していたので、便乗
させていただきました。

過去に何度か野良Raidを募集してはみたのですが、
大概人が集まらないまま断念。
全く反応が無いこともあったっけ...

ちなみにと過去のエントリーを調べてみたら、5月には、
Spectre of Ireを倒してますので、4ヶ月近く放置状態
なんですなぁ、これ。
そりゃ、Ghoulbaneも錆びつくってもんです。

さてさて、
Lost SoulはLv29で出てきましたので、MTGrpのLv42
メンターチームにとっては、もはや敵ではありません。

今回、僕はSubチームのSHという全くもってお客人状態。
とりあえず、効き目も怪しげなDebuffなんぞを飛ばす
程度でお茶を濁します。

そこら中に沸いているMobを殲滅すると、お目当ての
Descendant of the Torig がお供を引き連れて登場。

その芝居がかった登場姿の割には、地味に弱い...

これまた生命の危険などこれっぽっちも感じないまま
クエストジャーナルが更新。

どうやらこのまま解散ということなので、お礼をいって
ケイノスへと戻ります。

North QeynosのTemple of Lifeにいるクエストスターターの
Toranim Skybladeの元に向かい報告。







どうやらNek城へ行かねばならないようです。


時間も若干遅かったので、とりあえず一人で挑戦して
みたの図です...

あれ?勝っちゃいましたが。

お供には目もくれず、Malthus Everlivingを集中攻撃
したのが良かったのかも。
もちろん、Malthus倒したらお供は放って逃走。


こうして、クエスト開始からもしかしたら半年以上かけて
ようやくGhoulbaneを修復することができたのですが、
皆さんご存じのとおり、Templerは装備不可の武器...

トレードも不可だし、早々にお飾りItemとなりました。

まぁGuildにSPも入ったことだし、良しとするかぁ。