おはようございます

モザイクです



ふたりめの定期さんとはだいぶ長くお付き合いしてました

ほぼ毎週、2年くらい会ってました


お互いの職場や生活圏もしっていて

朝まで飲んだりお出かけしたり

本当に楽しかった



身体の相性も良いと思っていた





お別れとなって

たくさんの方々とのお顔合わせを経て

新しくごにんめになる定期さんができました



いよいよ大人となって

最初はやさしく胸から愛撫して

焦らしながらキスをして…


と、意識せず前の定期さんとしていた時と

同じの流れのままになってました



ご「ごめんなさい、あまり舌いれられるの得意じゃなくて💦」

モ「あ。ごめんね」




舌を身体に這わせながら

チチからお腹へ顔を動かしていると


ご「いたい」

モ「あ、いたかった?」


いたいことしてないのに変だな


ご「おひげが…」


あ、そういうことね


モ「ごめんごめん」



そしてオマタまで到達


いつも92を長めにしてたから

しばらく気にせず92してたら



ご「も…もう大丈夫です💦」

モ「ごめん、いたかった?」

ご「そういうわけじゃないですけど、よく息が続くなって笑」

モ「ぜんぜん大丈夫笑」



挿入して動きながら首筋にキスすると



ご「きゃ!くすぐったいです!!」

モ「え!ごめんごめん笑」



そんなこんなでも

自分ので気持ちよくなってくれて

とても仲良くできました




文字で書くと冷たく感じるかも知れないですが

実際はそうでもないです笑



でも前の定期さんのときは

何も言われなかったなあとあらためて思い出しました



こっちは、身体の相性が良い

気持ちよくできている、そんなふうに

思い込んでいたけれど



実際は合わせてくれてたのかも…