昔語り、レポートの前に吐き出しておきたい。
客でも、軸になる行きつけのライブハウスがある。
渋谷アピアから、本格的にライブハウス通いが始まった。
目黒に移転しても、行きつけとして通っている。
開演前に一枚、店長のレイク氏。
ミックス卓は、一人のみなのでこの姿。
ちゃんと、二メートル以上の距離があるのを書き残す。
一人で照明・音のミックス・セッティングなどをこなす。
開演前にありがとうございます、いつもなら、声掛けらないぐらいピリピリしているんだよ。
このお二人の紹介も、忘れていた。
オレンジジュースを渡してくれた彼(向かって右)が、ミュージシャンの松浦健太
めちゃくちゃ美男子のエレキ弾き語り、イケメンだけでは振り返らない私。
この方も、渋谷アピアからの知り合い。
再会が、第一回イットクフェスの国会前。
いかにも、アングラらしい再会劇。
そして向かって左の彼、ミュージシャンの紫陽 舜(しよう しゅん)
数年前にも『高瀬 舜(たかせしゅん)』として、ライブレポートを書いている。
最近、ライブハウススタッフとしての顔も持っている。
この記事を書くため、このお二人に演技指導をした。
ファンの方には、何を偉そうに!
そう思われているだろう。
しかし、ライブハウスが好きで、この場所を守りたい。
ライブハウスの『今』を伝えたい。
そのために、ご協力頂きました。
ありがとうございます、絶対ライブ行くから!
少しでも、今が伝えられたら、幸い。
更に、私の思いつきに、ノリノリで撮影協力して下さったアピア40のスタッフのみなさんに感謝の気持ちで、
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