昨日のLivlyでのカオストーク、相変わらず楽しすぎたww

イユ節炸裂も素敵やったし

ミルとの戦いもあって、終始ニヤニヤしてましたw


そして最終的にイユから遊ばれる私ww


たきゅどんは破壊力ありすぎる!!あれは反則やぁぁーww


イユのターン!(ちょw)


/transform たきゅどん

イ「ナミー、何泣いとんねん。笑っとる顔が大好きやから、そんな顔せんと笑ってや^^」


↑的な事をたっきゅんに扮して言ってくれましたwww

そんなことされたら瞬殺されるやん!!!

一瞬にして妄想ワールドに突入してしまったwww

あああああもうあれは照れた///////本場は違い過ぎる!(何w)

ちなみに”たきゅどん”はテポドン風に発音してください^^

うわあああああああああああ


たく…おまえ…ちょwwwwwwww


その髪型は何だあああああああ!!!!!!!


プリン横に倒したみたいなヘアスタイルしやがってええええwwwww



今日一番の衝撃でした…

だけどPV撮影終わったみたいやし楽しみが増えそうですねーv

友人が言ってた言葉




「好きにならないように自分の心をごまかしてきたのに

気づいてしまったら最後…どうしようもなく好きでたまらなくなった。

…気付かないままいたかったなぁ」



まさにその通りですね

数か月前の自分と同じこと言ってます。



…近くにいる人を好きになれたんだ、どうなるかなんてまだわからないじゃない。

彼女にはもっともっと、素敵な女性になってほしい。大丈夫!




私はそうね…いつも絶対に叶わぬ恋をしてしまう。

だから余計に辛くなるんだ



届かぬ思いならいっそのこと気付かなければ良かったのに…



頭ではそう思ってても心が、目がいつも追ってしまってて

知りたくて知りたくて

知るたびにどんどんハマってしまう。





…だから嫌いになんかなれるわけない。






仕事帰りにタカにゃん(元、ルナっちょ)と遊んできました!

半年ぶりぐらいにあったので、話は絶えませんでしたよ。


門司の街をしばらくドライブして語り明かして、ご飯でも語って、楽しかった!



行くところがないって事でカラオケに行ったんだけど、

いきものがかりの曲を歌った時に
タカにゃんから「いきものがかりみたいな声してるね!」
って言われた時はホントに嬉しかった。
ありがとうタカにゃん!!


そして3時に家についたら見事に鍵閉められてた件wwww
鍵は持ってるけど内鍵閉められたら入れんってwwww

私は…凄く弱い人間やと最近強く思う



もっともっと心が強くなればいいのに





人に話せば「それは弱いとは言わない」と言われるかもしれないけど

忘れちゃいけない感情かもしれないけど



押し潰されそうな自分が怖くてたまらない




せめて一人の時に泣けたらいいのに

一定の感情を超えると涙が出ない





忘れちゃいけない



忘れたくない






今の私にできる事は

あの人の分まで笑顔で生きる事





だけど

心から笑う事なんて

私にはまだ出来ないんだよ。



もやしのDelux Wave-Milky way

厚い雲がかかっても
目に見えないだけで星は変わらずそこにあるように

目に見えなくても
貴方はいつまでも私の傍に居てくれますように…

織姫と彦星が出会える唯一の日

Star Festival


天の川を眺めながら
毎年変わらない願いを空に請うの。


今日はUVERworldデビュー4周年の記念日です!!!


おめでとたっきゅん!!!!!!(他の皆はどうしたw)

あぁ何かもう1人で幸せな気分ですvv


誰かの誕生日だったり、記念日だったり…

とにかく自分にとっては直接的に関係ない日でも

大事な人の大事な日は私の心まで幸せになるvvvv


去年もオリジの記念小説を書きましたが…

今回…たっきゅんは直接関係してません。

ナギと祐海のお話です。


…2人はかなり仲が良かったら嬉しいv

祐海はこんなに嫉妬しないかもしれないけどw

寧ろ私が祐海だったらこんな事思うだろうな~と思って書いた小説w


祐海の家(工房付き一軒家)は海の近くにあるという裏設定があります♪








よく晴れた昼下がり
静かな我が家が1人の来訪者によって騒がしくなる。




「ゆーぅ!キッチン借りるね」




いきなりやって来て
挨拶代りに「うちのオーブン壊れてさぁー」
と言いながらキッチンへと走ってく。




…許可出してへんやん。




はぁとため息ひとつ。
回していた轆轤を止めて
作業場から
誰が見てもわかる、幸せそうな笑顔のアイツの所まで歩み寄る。




「…で、今日は何作るん?」



材料を並べていくナギに問いかける。
…食材からしてお菓子やな


「何でしょう?」と、
ケラケラ笑いながら(何が楽しいのかわからん…)バターを泡立てていく。



こんなに楽しそうな姿を見るのは久しぶりやな、なんて思いながら
鼻歌交じりに料理を楽しむナギを観察していた。




海沿いの工房から香るのは

いつもの土の匂いではなく

甘い甘いお菓子の匂い




…ホントは何を作るかなんて最初からわかってた



暇さえあればうちに来て
作業の邪魔しながら楽しそうに語るはアイツの話

楽しそうに歌ってると思ったらアイツ等の曲ばかり



…私には未だに曲の良さがわからんのやけどな。

せやから、今日のコレも絶対アイツの為に作ってるはず。

あんまり面白くない。



チン。とさわやかな音がしたと思えば
今日何回目か分からない甘い匂いが鼻をかすめる。



テーブルに綺麗な形をしたスポンジを置いて
手際よくクリームを塗った後

ドラムやギターの形をしたクッキーや
色とりどりのフルーツで綺麗にデコレーションしていく




「今日はね、記念日なんだ。大事な大事な記念日なの」



完成したケーキをニコニコ眺めながら
嬉しそうに話してくれる。

こんなに想われとったらアイツ等も幸せやなぁなんて思いつつも
せっかく来てくれたのに
自分じゃない人の事で頭いっぱいなことに腹を立てる。
…あ、変な意味とかちゃうからな。




そんな私の気持ちを察してか、天然なのか…は、謎やけど



「祐海タンの分もちゃんとあるから」



いつの間に作ったんだろう…
小さな一人用のケーキを差し出す。
飾られてるのはギターとかやなくて…




「サメ?」




小さく象られたシルエット
他の誰でもない、自分が好きな物を象ったお菓子で…
余り物とかやなくて、最初から作ってくれてたんやと胸がいっぱいになった。

気づけばアイツ等用のケーキは箱の中に消えていて
テーブルの上にはサメのケーキが二つと紅茶とココア。




「一緒に食べよう」と微笑まれたら
さっきまでのイライラはすでに消えてて






アイツ等の記念日に少しだけ感謝してしまった。


見事に頭が回らなかったwww

こんなの初めてやな~ぼーっとする。
うん眠いんだ私w

こんな日に難しい話されても分からんっつーのw


友人がアルバムを貸してくれる為だけにお店まで遊びに来てくれました…感激!!
ありがとう!!今ちゃんと聴いてるよw
17日までに覚えれるかなー
シドのライヴまで気づけば後少し!楽しみもあるね。

今日が終わりじゃない

秘密を超えたその先で、もう一度逢えるんだ


だから別れじゃないよねと

重い扉で閉ざされる前に、貴方に語りかけた。



そうだよ



人がいずれ旅立つ世界

その世界へと私たちより先に歩を進めていっただけ


日々を当たり前のように生きていると忘れがちな事



この世に生まれてきたことが"偶然で"

時が過ぎ、亡くなることが"必然"


忘れちゃいけない

だけど忘れがちな事




重い扉が開き

次に私達の前へ姿を現した時には

貴方はもう、 白くなっていました。


「こんなにしっかりとしているのは珍しい事です」


そう言われました。


もう見る影もないけれど

目の前には


貴方が一生懸命生きた証がありました。



分かってるけど

やっぱり辛いね。




明日は仕事なので早めに寝ます。

寝れるかな