たまにこういう日が来る。
自分でも抑えきれないぐらいの悲しみと恋しさが押し寄せてくるような、そんな気持ち
これが何か分からないけれど
こう言う日はいつも、音楽とともに時を過ごす。
そうすれば少しだけ安心できるから。
いつも隣にいて
夢や恋の切なさ教えてくれる
oh music
色んな言葉でずっと聞かせて欲しい
限りある時間で限りない心で包んで
彼らの詩。
彼らが届けてくれる言の葉だけど
それは時に、私が彼らに届けたい言葉と同じだったりする。
求めるもの、与えたいものが同じなんだね。
世界には素敵な歌がいっぱいある
だけど私には彼らの歌じゃなきゃダメなんだ。
いろんな事を経験したからこそ
届けられる言葉
紡がれるメロディ・・・・・
全てが愛おしい。