アナタが私を頼ってくれるって事が

何よりうれしくって


アナタが悲しんでる事が

何より悲しくって




持ってたマイクを投げ出して

苦手な電話を片手に




部屋を飛び出したんだ



少しでも力になりたくって





アナタに告げた言葉に

嘘はないから




どんなに言葉を伝えたって

最後はアナタがどう変わるか

全ての力にはなれないのはわかってるけど




明日を変えるのは君だから



どうか、笑顔を絶やさないでほしい




負けないで?




大丈夫だから、前を向いて行こうよ




もやしのDelux Wave-祈り