行ってきたよオオオオオオオオ!

正直あんまり実感ない…夢の中にいるような感じでした。

今日…生でUVER見たのかな…夢じゃないよね。



朝から博多にはいたんだけど

いろいろ遊んでて…


15時ぐらいにZepp周辺にたどり着き、天座とゆりあに別れを告げて…

真ちゃんが奏でるドラムの音、信人師匠が響かせるベースの振動を感じながら

レイムとグッズ買ってー



17時30分ぐらいにZepp内へ侵入!

いつもどおりドリンク引き換え用のコインで水をGETして、


超ダッシュで場所を陣取りました。

今回は真ん中…と言うよりも彰さん側でしたね。
まぁ、見えるからいいさ!

レイムと「まだかなー」って言いながら待ってると…
開始5分前に最近恒例?のUVERコールが始まり…



もう、夢のような時間でした…

近くにいる、それだけでうれしいはずなんだけど…

やっぱり遠くにいる人たちなんだって悲しくもなった。


だけど、遠くにいる存在なのはわかってるんだけど、

この会場の熱気や、全身の痛み、汗まみれになりながらも必死で彼らを求める自分。

そして何より、彼らの笑顔や福岡ならではのトーク…普段映像じゃ見れないような所まで…

もう、言葉じゃいい表せる事なんてできないんだけど、


”逢いたい”が大きすぎると

こんな想いになるんだなーって思いました。



彼らはいつも、私に”心の救い”をくれる。

過去2回行ったライヴも、そして今日も。

どんなに辛いことがあっても、


”それが生きてるって証拠”

”嬉しいことも、悲しいことも、それがいつか自分の糧になる”


そう、教えてくれるのが彼等です。




今回は私が参戦したライヴの中で初めて

アンコールがありませんでした。

毎度のことながら思うのですが…


UVERは本編に集中する為

基本的にアンコールをしない。


それは本人たちから教えてもらってるので、十分理解してるんだけど

私たちからすれば…やはり欲というものがあり、もっと一緒にいたいと思ってしまう。

そしてアンコールを求めてしまう。


今回もアンコールの声が5分以上、会場に響き渡ってました。


アンコール、ありませんでしたが

それは彼らが本編で”全力を出し切った”証でもあるので、いい事なんですよね!

出し切ったのに、全力使い果たしたのに

無理してアンコールしてもらって体壊されたら嫌やし…



彼らには、心からのありがとうを言いたいです。



詳しいライヴレポは別の日記で書いてるので、ここではあえて書きません。

けど、本当に心にしみこむライヴでした…


ありがとうUVERworld…